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他資格合格者の方のためのぺージ


W資格を目指す皆様へ

USCPA試験内容との重複について
一定レベル以上の会計知識をお持ちの方が、内容的にどの程度既存の知識で対応できるのか
を下表にまとめてみました。英語力の違いや、実務経験、ご卒業の大学(院)の学部などの違いにより異なってきますので、あくまでも目安にしてください。

→ 会計知識としては問題ないが、英語での専門用語に慣れる必要あり。
→ 重複する内容もあるが、しっかり学習したほうがベター。
× → 比較的学習に時間を要する。
→ FAR3には公会計が含まれている。
→ ×とはしないが、米国と日本の違いはある。


下表は、総合本科生コースのカリキュラムに対応しています。
 
FAR
科目別シラバス
BEC
科目別シラバス
REG
科目別シラバス
AUD
科目別シラバス
FAR1 FAR2 FAR3 MA/Fin Eco IT CG TAX BL BS AU
会計士 × × ×
税理士 × × × × × × ×
日商1級 × × × × × × ×
BATIC
320点
× × × × × × × ×
BATIC
880点
× × × × × × ×
CIA × × × ×
中小企業
診断士
× × × ×
CFP × × × × × × × × ×
証券
アナリスト
× × × × × ×
CFA × × × × × ×

 

TACでは、以下2種類のコースをご用意しています。効率よく合格を目指してください。
総合本科生コース(初学者向け)
Becker30コース(英語上級者・学習経験者向け)

※自分にとって一番効率的な“講義時間圧縮”コースも作れます。メインコースとして本科生コースをお申込みいただき、例えばFAR(財務会計)については「5年間継続再受講制度(有料フォロー)」を通じてBecker30コースの速習講義(Becker日本語講義DVD)を本科生割引受講料で追加することができます。安価な追加コストで自分仕様にカスタマイズ(特注)することが可能なので、是非ご活用ください。

TACのコースの詳細はこちら


イラスト
Q1
合格までに必要な学習時間数は?
A1 初学者向けの「総合本科生コース」で学習する場合、一般的には、約1,000時間(TACでの講義を含む)となります。
 

※時間数はTACが実施したアンケートにより算出したものです。

ご参考までに、初学者向けの「総合本科生コース」を標準1年で受講される場合、週2回の講義(計6時間)を受講+復習等で1日平均2時間×7日(計14時間)が目安となります。これを50週(ほぼ1年)続けることで1,000時間です。

Q2
IFRSへの対応を教えてください。
A2 USCPA試験では、すでに2011年1月以降、IFRSからの出題が行われています。英語力はもちろん、効率的にUSGAAPとIFRSに関する知識を習得していただけます。
IFRS関連特集ページ:今、U.S.CPAが狙い目の資格である理由も是非ご覧ください。
Q3
英語力に不安があるのですが、大丈夫?
A3 U.S.CPA試験で必要な英語力は、「読む力」と「書く力」です。英語力で即座にイメージするのはTOEIC、TOFFL、英検などでしょう。こうした試験で出題されるのは、難解な語彙や文法項目などです。一方、U.S.CPA試験の問題は比較的シンプルな英語で書かれています。専門用語以外には難解な語彙や文法項目は出てきません。本科生コースで使用するTACテキストには分かりやすい日本語解説及び章ごとに英日対訳専門用語リストが付いており、英語力に不安がある方でも無理なく学習を進めていただけます。
なお、BECの出題形式として、Written Communication (記述式問題)があります。本科生コース・Becker30コースには、Written Communication対策総まとめ講義が含まれていますので、記述式問題対策も万全です!
Q4
独学は可能ですか?
A4 独学の場合は、米国内の大学で会計を専攻した人向けに作成された「U.S.CPA受験対策用の市販の洋書」で学習する方法となります。この方法では、英文読解の負担のみならず、合格に不可欠な基礎(理解)がないままの受験となってしまう可能性があります。最近の本試験では以前に増して論点理解が求められるため、市販の洋書の暗記・四択問題を繰り返すだけでは合格が難しくなっているといえます。また、U.S.CPA試験は出題分野が非常に広くボリュームが多いため、市販の洋書で独学してみたが、要点が掴めなかったという理由で講義を受講される方が増えております。合格への近道として、TACで学習されることをお勧めします。

なお、TACでは、1)「公認会計士試験・税理士試験合格者割引制度」、2)日商簿記2級以上・TOEIC®TESTスコア600点以上の方などその他資格をお持ちの方が対象となる「他資格合格者割引制度」をご用意しております。お得な割引制度を利用して、効率的に学習し短期合格を目指してください。


合格体験記

公認会計士が語るUSCPAの価値


税理士が語るUSCPAの価値

税理士+USCPAで活躍されている榎本洋樹さんが、受験時代の話からUSCPAのビジネスチャンス等をお話しくださいました。

無料セミナー「日本におけるUSCPAの価値」
榎本洋樹さん



【TAC米国公認会計士講座】
0120-773-385(フリ-ダイアル) 火〜金 15:30〜19:00
(祝日および年末年始等の一部日程はお休みさせていただきます。ご了承ください。)
E-mail:uscpa@tac-school.co.jp

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