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合格者の現在


1.合格者の生の声

TACの講座でよかったところはなんと言っても講師陣
堀江 正純さん

プロフィール: 会社(製造業)勤務
2008年7月 米国公認会計士試験合格(デラウエア州)
FAR:82点(2006年2月)、BEC:86点(2006年2月)、
AUD:75点(2006年11月)、REG:91点(2008年7月)
TACにて REGパック、Simulation対策(REG)を受講
【Q】】U.S. CPA試験にチャレンジしようと思われた理由やきっかけは?
【堀江さん】
日本の公認会計士試験は、会社勤めをし「ながら」の勉強では非常に厳しいと言われていますが、U.S. CPAなら「ながら」でも何とかなると聞いていたことと、将来的に会計基準が統一される方向に進むのは間違いないので、職業・職種によってはU.S. CPAでも十分通用するのではないかと考えたことが理由です。

【Q】TACの講座でよかったところは?
【堀江さん】
なんといっても講師陣でしょう。 内田講師のパワフルな講義、杉浦講師の含蓄ある講義、いずれも「さすがTACさん」と思いました。特に、内田講師オリジナルの「直対」は、試験本番直前まで本当に役に立ちました。

【Q】TACでは通学・通信どちらで学習されましたか? 合格までの学習期間は?
【堀江さん】
通信で受講しました。REGだけの科目受講だったので、実質学習期間は6ヶ月程度です。

【Q】合格までの学習法は?
【堀江さん】
平日は会社勤めで帰りも遅いので、学習できたのは実質土日祝だけですが、何とかなりました。DVDを視聴→教科書を復習→問題練習の繰り返しです。それ以外に特に「秘策」的なことは何もしていません。強いて言えば、問題練習で2度間違えたところを「弱点」として別ノートを作って整理しておいた(それを本番直前に見た)程度です。

【Q】受験手続・受験時のエピソードなどがありましたら教えていただけますか?
【堀江さん】
受験州にもよりますが、初めて受験願書を提出するときは、公証が必要でした。私の場合は、米国大使館に行って公証を取得したのですが、このときが一番緊張しました。・受験地はグアムでしたが、韓国人受験生の数の多さに驚きました(ホテルでは、韓国の受験ツアー団が会議室の一室を借り切って、受験生用自習室に仕立てる熱の入れようでした)。見た限りでは、夕食なども専用バンを仕立てて食べに行っていたような・・)。

【Q】これから合格を目指す方へのアドバイスをお願いします。
【堀江さん】
(1)とにかく本番では、時間配分を考えることだと思います。選択問題では、難しい/悩ましい問題は飛ばして次に進むことが大事です(変に拘って時間を使いすぎると、焦りで他の問題にまで悪影響を与えます)。(2)テキストと問題集は、TACの教材だけで必要十分と思います。むしろ、間違った問題を確実に理解することが大事と考えます。

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