U.S.CPAを目指す方のためのサイト
サイトマップ
TAC米国公認会計士講座U.S.CPAを目指す方のためのサイト
TAC国際資格講座 FacebookTAC国際資格 twitter 資格の学校TAC
受験生情報サイト
  • HOME
  • 資料請求
  • 講座説明会
  • 無料体験入学
  • TAC動画チャンネル
  • メルマガ
  • 会社案内
  • 資料請求
  • 講座説明会
  • 無料体験入学
  • お問い合わせ
  • 合格者の生の声
  • 割引制度
  • 監査・税部・経理・コンサルの就職相談

1.合格者の生の声

TACを信じてやるべきことをしっかりこなせば合格できます!
M.Iさん

慶應義塾大学 2009年卒業

2013年2月 U.S. CPA試験合格(アラスカ州)
FAR 82 点(2012年8月/1回目)
BEC 75 点(2013年2月/1回目)
REG 88 点(2012年11月/1回目)
AUD 84 点(2013年2月/2回目)

Q 1 U.S. CPA試験にチャレンジしようと思われた理由やきっかけは?

学生時代に友人が取得していた事もありU.S.CPAの存在は知っていましたが、日本受験が可能になった事を知って勉強を開始しました。

Q2 学習開始時の英語力・会計知識は?

日商簿記1級程度、TOEIC890点

Q3 TACをお選びいただいた理由は?

学生時代に友人がTACで学習し、U.S.CPAに合格していた事や大学生の頃の友人の多くがTACで日本の会計士の勉強をして合格していたので、会計を勉強するならTACしかないと思い選びました。

Q4 TACの講座でよかったところ

AUDの一回目の受験ではBeckerのMCだけを一度解いて69点でfailしました。TBSはMCの知識で解ける問題が比較的多いですが、対策はするべきです。直前対策講義を利用しTBS対策をしてリベンジできました。

また、講座申し込みをしてしばらく放置していたため、改正が頻繁に行わるREGだけは5年間継続再受講制度を利用しました。この点は非常に助かりました。

Q5 通学・通信どちらで学習されましたか?合格までの学習期間は?

通信で本格的に勉強を始めてちょうど1年程です。

Q6 合格までの学習法

全般的な学習法

まずレギュラーの講義を受講し、Beckerを1周します。その際に不正解の問題、少しでも理解が不十分な問題をチェックしておきます。そして、その後それらの問題を2周したら、直前対策講義受講、本試験直前にBeckerのFinal Exam2回分を時間を計って解きました。全科目このサイクルで合格できました。

科目別

FARは日本の基準と異なる部分と公会計を重点的に学習しました。日本人には馴染みがなくとっつきにくい公会計ですが、内田先生が重要と指摘したポイントをマスターすれば合格点は取れると思います。

BECは原価計算、ファイナンスの基本的な計算問題は完璧にしました。試験直前にCG、IT等の暗記を重点的に行いました。

学習を始める際に一番不安だった科目がREGでしたが、講義が進むにつれてその様な不安はなくなりました。特に、内田先生のTAXの講義は秀逸でした。TAX、BL共に覚える事が多い科目ですが、内田先生と杉浦先生のおかげで重要ポイントを効率的に学習できました。BLは深入りせず、杉浦先生がAランクと指摘された部分だけ暗記しました。

AUDは監査手続きが監査のプロセスのどのフェイズで行われているかを常に意識して学習しました。

Q7 受験手続・受験時のエピソードなど

出願手続き等はTACの受講生サイトにわかりやすく説明してありましたので、スムーズに行えました。

Q8 これから合格を目指す方へのアドバイス

合格に必要な教材は提供されますので、後は自分がやるべき事をしっかりこなし、消化する事が重要です。必ず合格するんだという強い気持ちを持って、諦めずに頑張りましょう!TACを信じて学習すれば、合格できます!

  TOPに戻る