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  3. 2.U.S.CPAを活かした仕事:1.U.S.CPAの職業内訳

2. U.S.CPAを活かした仕事

1.U.S.CPAの職業内訳

米国では、U.S.CPAは監査と税務を独占業務としています。日本の公認会計士と税理士を合わせたようなイメージでお考えいただいてもよいかと思います。現在、米国公認会計士協会(AICPA)に登録しているU.S.CPAは、386,000人を超えています。

米国公認会計士協会(AICPA)登録者の職業データ

日本に比べ数倍のCPAがいる米国では、監査・税務関連の専門職についている方と並んで、一般企業で働いているCPAが多いことが特徴です。この傾向は日本からU.S.CPA試験にチャレンジされる方にもみられ、会計専門職への転身をお考えの方のみならず、多種多様な職種、年齢層の方がキャリアアップなど様々な目的でチャレンジされています。


2013年1月現在(AICPA Membership Statistical Highlightsに掲載されているデータをまとめたものです。)

米国公認会計士協会(AICPA)登録者の職業データグラフ

2.U.S.CPAの活用方法例

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