U.S.CPAを目指す方のためのサイト
1.U.S.CPAの魅力と将来性
2.キャリアアップに関するQ&A
1.U.S.CPAの職業内訳
2.U.S.CPAの活用方法例
(1)監査法人・税理士法人
(2)一般企業
(3)コンサルティング会社
1.合格者の生の声
2.合格者座談会
1.TACプロフェッションバンク
2.最近の求人情報
お申込み前からご利用頂けるサービスも充実です!
続々更新中です!
現在87名 掲載中。
様々なコースをご用意しています。
カウンセリングも実施中!
お気軽にお問合わせ下さい。
TACは海外在住の方を
応援しています。
詳細はこちら
HOME
>
U.S. CPAとサクセスガイド
> 2.U.S.CPAを活かした仕事:1.U.S.CPAの職業内訳
U.S.CPAを活かした仕事
1.U.S.CPAの職業内訳
米国では、U.S.CPAは監査と税務を独占業務としています。日本の公認会計士と税理士を合わせたようなイメージでお考えいただいてもよいかと思います。現在、米国公認会計士協会(AICPA)に登録しているU.S.CPAは、33万人を超えています。
米国公認会計士協会(AICPA)登録者の職業データ
日本に比べ数倍のCPAがいる米国では、監査・税務関連の専門職についている方と並んで、一般企業で働いているCPAが多いことが特徴です。この傾向は日本からU.S.CPA試験にチャレンジされる方にもみられ、会計専門職への転身をお考えの方のみならず、多種多様な職種、年齢層の方がキャリアアップなど様々な目的でチャレンジされています。
※ 右図はAICPA Membership Statistical Highlight掲載データをまとめたものです。
2.U.S.CPAの活用方法例
個人情報の取扱いについて
免責について