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  3. 3.受験までの流れ : 1.受験までの5STEP

3.受験までの流れ


1.受験までの5STEP

下記の内容と合わせて、ご自身が希望する出願州の学習モデルプランをご覧ください。

STEP1 出願州の決定
USCPA試験では、大学(院)・短大等で「会計単位」「ビジネス単位」を一定数以上取得していることを単位要件としています。そこで、まず、自分の会計・ビジネス単位の取得数を把握し、単位取得の必要があるかどうかなどをご判断ください。
まずは、ご出身あるいは在学中の大学(院)、短大等から「英文成績証明書(2通)」をお取り寄せいただき、そのうち1通(残りの1通はSTEP2の学歴審査用)を開封します。
会計単位・ビジネス単位の見つけ方
※ TACでは、皆様の現段階での受験資格の診断と、最適な出願州選びのお手伝いを致しております。お申込み前でもご利用いただけるサービスです。 pdf TAC無料受験資格取得状況診断サービス申込書
出願州の早決めフローチャート州別受験資格情報をご参考に、ご自身のキャリアプランに合った出願州を選択してください。
目安時期:
受講開始後 1〜2ヶ月以内
STEP2から本試験受験までに目安として6ヶ月ほどかかります!
STEP2 学歴審査の依頼 米国以外の大学などで取得した「学位」と「単位」について、ご自身の出願州が指定する学歴審査機関に審査を受ける必要があります。
学歴審査機関にご自身の英文成績証明書などの書類を郵送することになりますが、審査結果がでるまでに約2カ月(FACSの場合)ほどかかるため、できるだけ早めに審査の依頼をしましょう。審査結果は出願州事務局に直送してもらうことができます。
ブラッドリー大学で追加取得される単位については、学歴審査が必要ありません。
米国の大学卒(在学中)の方も、イリノイ州に出願する場合は、学歴審査が要求されていますのでご注意ください。
目安時期 :
初回出願(願書の送付)希望日から2ヶ月(以上)前 ※推奨
STEP3 願書の送付 受験希望日か3ヶ月以上前(※推奨)までに出願および受験費用の支払いを済ませます。
多くの州が願書の「公証(Notarize)」を要求しています。米国大使館・米国総領事館などで公証を受けることができますが、曜日・時間が限られていますので、事前にご確認の上余裕をもって願書の準備を始めましょう。
「受講生情報サイト」上に、願書の入手方法から書き方まで、出願手続きに必要なすべての情報が載っています。さらに、受講生向けに「出願手続セミナー」を定期的に開催しておりますので、是非ご参加ください。
目安時期:
NTS受領希望日から2ヶ月(以上)前 ※推奨
STEP4 NTSの受領 初回出願(願書の送付)から約1〜2ヶ月後に、受験票に相当する「Notice to Schedule(NTS) 」がご自身が指定した手段 (E-mail / 郵送 / FAX 州ごとに異なる)により送付されてきます。NTSには、STEP 5テストセンターの予約に必要な「Exam Section ID」が記載されています。
NTSの有効期限は、通常6ヶ月です。有効期限内に申込んだ科目を受験しなければなりません。
 
STEP5 テストセンターの予約 受験科目、受験日時、受験地を決めて、プロメトリックセンターの公式サイト上で座席の予約をしましょう。
日本受験(東京・大阪)またはグアム受験を希望される場合には、指定の追加料金を支払うと、座席の予約が可能になります。日本国内及びグアムのテストセンターは混雑が予想されるため、NTS受領後できるだけ早く座席の予約を行ってください。
混雑していないテストセンターを用いる場合、通常、受験希望日から5営業日前までに予約を行えば受験できます。なお、予約後に、受験日時の変更・キャンセルも可能です。
目安時期:
受験希望日から約45日(以上)前 ※推奨
  本試験受験
 
  合格発表 公式サイト上で試験結果が閲覧できます。


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