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  3. 3.単位取得について BU単位取得プログラム

3.単位取得について

BU単位取得プログラム

BU単位取得プログラムの特長

単位取得と受験対策が同時にできます。

本科生コース/本科生講義パックの対応する講義を受講すれば、ブラッドリー大学の単位認定試験を受験でき、これに合格することで「会計11科目:33単位」「ビジネス5科目:15単位」を取得できます。(単位認定試験をご受験いただくためには別途下記の入学金および科目毎の受験料が必要です)さらに、ビジネス単位が足りないという方向けのオプションとなるビジネス単位取得クラスの受講で、追加にビジネス3科目:9単位が取得可能です。TACでは、単位要件が厳しいワシントン州の受験資格を満たすために必要な単位をご用意しています。
詳細につきましては、以下PDFをご覧下さい。

講義と単位認定試験対応科目
※ BU単位認定試験科目を選択する際にご利用下さい。

 

レビュー中心のBecker30コースを受講される場合には、会計5科目(ブラッドリー大学科目名: ATG157、ATG301、ATG302、TG158、ATG314)の単位取得が可能で、アラスカ州の受験資格を満たすための会計単位を取得できます。他州(例:ワシントン州)の受験資格を満たすためにさらなる単位取得が必要な方は「本科生講義単科受講制度(有料フォロー)」をご利用いただくことで、追加単位取得も可能です。詳細はBecker30コースフォロー制度&単位取得へ。

日本全国のピアソンVUEテストセンターで通年受験ができます。

単位認定試験は、日本全国のピアソンVUEテストセンターで随時受験できます。本試験と同じコンピュータ試験の雰囲気を事前に体験することができるため、本試験に向けての大きなアドバンテージになります!

また、米国在住の方は、ニューヨーク会場(5月・11月の年2回の実施)、ロサンジェルス会場(8月・2月の年2回の実施)にて受験していただくこともできます。

ピアソンVUEテストセンターのサイト https://www.pearsonvue.co.jp/

 

単位取得のお手続きについて

BU単位認定試験に関わる手続き・お申込みなどは、「受講生情報サイト」から行えます。

  • BU入学登録
  • BU単位認定試験のお申込み
  • BU単位認定試験結果の閲覧
  • BU成績証明書(Transcript)・履修登録証明書の発行依頼

BU試験日程&受験費用について

※ BU試験申込み前に、BU入学登録(BU入学金 \7,000)が必要です。
BU成績証明書(Transcript)などの各種証明書発行手数料は、一通\2,500となります。
総合本科生・Becker30コースの方は、2018年1月17日以降、単位認定試験受験料が25%割引となります。
・日本国内コンピュータ試験¥22,600(1科目3単位)⇒@¥16,950
・海外会場試験¥22,000(1科目3単位) ⇒@¥16,500

受験形式&費用

実施会場

実施日程&実施科目

日本国内
コンピュータ試験
@\22,600

(1科目3単位)

日本全国のピアソンVUEテストセンター

※コンピュータ形式での受験料には、ピアソンVUEテストセンターの施設使用料が含まれています。

通年受験可
BUコンピュータ形式実施要綱
2017/6(1ページ)

※BU試験結果は、受験月の翌月初旬〜中旬の発表となります。
海外会場試験
@\22,000

(1科目3単位)
ニューヨーク会場(5月・11月実施)
ロサンジェルス会場(8月・2月実施)

2月・5月・8月の第3土日/11月の第2土日
BU海外会場試験実施要綱
2017/11(1ページ)

※BU試験結果は、会場試験日から約2週間前後に発表となります。

※国内受講料には消費税8%が含まれています。海外受講料には手数料が含まれています。


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