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  2. TACコースガイド
  3. 1.開講コース内容:本科生コース 2.教材&学習の流れ STEP3 直前対策

1.開講コース内容

本科生コース

2.教材&学習の流れ

3.直前期

TAC×Beckerの直前対策は、出題分野が非常広くボリュームが多いU.S.CPA試験に確実に合格するために欠かせないアイテムです。本試験受験予定日から遅くとも2週間前までにご受講ください。

※TAC受講生の皆様へ
2017 editionのUSCPA本科生・Becker30コースには、新試験完全対応版である2017 edition 直前対策が含まれています。

※ 他校での学習経験者・上級者の方へ
直前対策を単科で科目別にお申込みいただくことも可能です。2017年4月以降の新試験受験用の内容にアップデートするために単科受講される方もいらっしゃいます。直前対策は税込¥25,000/各科目(国内)となります。教材発送日程や海外受講料等の詳細は開講コース&受講料一覧をご覧ください。

 

Simulation/Written Communication対策総まとめ講義(3回)

TAC×Beckerの直前対策は、他校での学習経験者の方にも人気があります!

直前対策(全12回)は、各自の受験時期に応じてご受講いただけるように「通信専用クラス」です。

直前対策テキスト

当テキストは、本場米国で行われているBecker Final Review(ベッカー直前)コースのテキストをベースにTACが総まとめ用に編集し、日本語によるポイント解説を付けたものです。 受験生が直前期に欲しい要素がすべて盛り込まれているのが特長です!

FAR
BEC
REG
AUD

直前期におさえておきたい最重要ポイントのまとめを行います。ニーモニック(語呂合わせ)をはじめ受験テクニックも盛り沢山です。短時間で一気にポイントを復習することで、総合的な知識が問われるSimulation/Written Communication問題での得点アップを目指します。
「直前期にはこれだけ聞けばOK!」と思える丁寧なまとめが自慢です。

丁寧かつスピーディなTAC×Beckerのスピード総まとめ

自分では気づかなかった弱点や忘れてしまっていたポイントなどの総点検を行い、合格を確実なものにして下さい。

2,SIM/WC問題対応(答練)
Simulation対策

FAR
BEC
REG
AUD

充実した問題数の演習を通じて、配点40%のTask Based Simulation解法のポイントを伝授します。

充実の問題数+解説で、TBSを完全攻略!

演習問題は、1)直前期のためにBeckerが独自に開発した問題+ 2)直近のAICPAリリース問題と、出題の可能性が高い論点を網羅できる“良問”ばかりです。“体系理解”の仕上げに解いて欲しい問題です。

新試験対応BECのTBS問題は必見です!

新試験制度におけるBECの配点の内訳は、Multiple Choice問題に50%、Task-Based Simulation問題に35%、Written Communication問題に15%となります。新たに追加されたTBS問題への対応をしっかりと行ってください。

開発講義を見る前に、必ず自分で解いてみよう!

講義時間の中に、解答時間を設けておりません。映像講義を「一時停止」して、1題につき10〜15分程度の時間で解いてみてください。

Simulation対策として、コンピュータ試験対策も大事!

本講義でじっくりと対策を行った後、(Becker Online演習ソフトの)コンピュータ画面上での解答入力作業に慣れることも忘れずに!
Becker Online演習ソフトには、2017年1月現在、新試験対応のための新しいTBS問題が追加され、TBS&WC問題数はMock Exam(模擬試験)内の問題も含めると合計約360問です。新試験制度で配点が増加したTBS&WC問題に苦手意識をお持ちの方は、Becker Online演習ソフト収録のTBS&WC問題“全問”を攻略しておきましょう。より多くのTBS問題を解き込むことで、より自信を持って本試験に臨めるはずです。


Written Communication対策

BEC

ネイティブ講師と日本人講師がタッグを組んで、BECのWritten Communicationで1点でも多く得点することを目的にした解説を行っています。論理構成の考え方・記述の順序なども丁寧に解説しており、即効性の高い解法テクニックを伝授します。

ネイティブ講師ならではのWC徹底対策!

WC導入後のAICPAリリース問題はもちろん、TAC×Beckerが「BEC全トピックから厳選したWC予想問題」は必見です。

アウトラインを作成することがまず大切です。問題を解きながら、「書き方」や「文章構成」などに焦点を当てた解説を行います。
※ 内容と同時に全体の構成や文章が採点対象となるため、同じ内容であっても書き方によって得点数が異なることがあります。

Anthony Bedard 先生
WCの即効性の高い解法テクニックを伝授します!
Anthony Bedard 先生
(ニックネーム:トニー先生)
Written Communication対策講義担当
講師からのメッセージ

 

TACでは、“有料オプション”としてWritten Communication添削を別途ご用意しております。当Written Communication添削では、“英語でビジネス文章を書くこと”に苦手意識をお持ちの方を対象として、WCを3つのパターンに分け、「書き出しの文章例」・「代表的な接続詞やイディオム」・「使えるキーフレーズ」などより細かな解説講義(全3回)と添削6回を行います。既にBEC受験経験があり、あと数点の上積みをしたい方にもお勧めです。

各科目の各章ごとに、Multiple Choice問題(3〜5問程度)を収録しています。試験直前の確認に最適です。

教材サンプルダウンロード

※以下よりダウンロードできる教材サンプルは、2017 editionのものです(2017年4月現在)。

科目
FAR
BEC
REG
AUD
担当講師 小泉&内田 阿辺&杉浦&
田中&トニー
内田&杉浦 小泉
問題数 TBS / WS 64 TBS10
WC17
58 37
MC 72 60 66 43
教材 サンプル FAR目次
企業会計サンプル
公会計サンプル
BEC目次
CG・OMサンプル
MA・FINサンプル
WCサンプル
REG目次
税法サンプル
ビジネス法サンプル
AUD目次
監査サンプル

TAC動画チャンネルにて「無料体験講義」をご視聴いただけます。

 

本科生・Becker30コースの方へ:試験直前にすべきことは??

「あと試験まで2〜3週間、試験直前に何をすべきでしょうか?」というご質問をよくいただきます。
まず、直前対策のSummary Noteで全範囲を網羅的にレビューすることが一番重要です。レビュー直後に、Becker Online演習ソフトでMultiple ChoiceSimulation問題を一通り解き直します。
Becker Online演習ソフトを一通り解き直す時間がない場合には、下記を参考としてください。
Multiple Choice>受講生サイトから直近複数年分のAICPAリリース問題を年度別にダウンロードし演習します。Simulation>直前対策のSimulationを解き直し、Becker Online演習ソフトではコンピュータ画面上での入力のし方などについて確認します。
次に、Mock Exam模擬試験に必ずチャレンジすること!何点採れたかよりも、時間配分が上手くいったどうかなどを重視してください。
最後に、時間に余裕があれば、各科目最終チャプター内のProgress Testで全チャプター(all units)を選択し、ランダム100問演習を繰り返し行います。本試験ではFAR:66問、BEC:62問、REG:76問、AUD:72問のMultiple Choiceが出題されるので、解答スピードアップを図るには約1.5倍の問題数となる100問(解答時間を100分程度に設定)演習がちょうど良いのです。
※上記4. Progress Testランダム100問については、STEP2:PCトレーニング「Becker教材」>Multiple Choice>教材サンプルをご覧ください。


  • 時間がなくても、必ず受講したほうが良いと思います。
  • サマリーノートが網羅的によくまとまっていて、完成度が高いと思いました。
  • 合格の鍵はやっぱりSimulationです。本試験でズバリ的中かと思ったものもありました。
  • 他校で学習していたのですが、どうしても合格できない科目についてBecker教材パックと直前対策を購入しました。総まとめ講義が“目から鱗”の状態で、おかげ様で合格までたどり着きました。
  • サマリーノートで、記憶が曖昧だった部分があぶりだせた。英文でも書かれているので、上級レベルの人が総仕上げをするのにいいと思う。
  • ネイティブの講師が行うWritten Communication対策で、自信と即戦力が身に付いたと思います。
  • Written Communicationに対する苦手意識を払拭できた。
  • TAC&Becker以外の教材で学習していましたが、それらと異なる切り口でとてもわかりやすい解説のおかげで合格できました。
  • 最新の傾向を徹底的に分析しているのが、試験を受けて分かりました。講師の方々、本当にありがとう!
  • 各科目の直前対策講座(BECKER×TACのコラボレーション) →直前期はこればかり学習していました。論点がコンパクトに纏まっており、かつTBSの対策が充実しています。
    論点の纏め部分が非常に優れ、他校の直前対策(TBS対策が中心)とは比較にならない位教材の水準が充実しています。R.Oさん
  • BECKERの直前対策が秀逸でした。
    M.Iさん

STEP1 講義パック STEP2 Becker教材パック STEP3 直前対策

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