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  2. TACコースガイド
  3. 1.開講コース内容:USCPA本科生コース 1.USCPA本科生コースの特長

1.開講コース内容

本科生コース

1.USCPA本科生コースの特長

TAC×Beckerコラボ教材を用いた約1年の完全合格コースです。
USCPA本科生コースの最大の特長は、「初学者」の方を対象とした基礎から無理なく学べTAC×Beckerのコラボレーションコースであることです。一般的な他のコースに見られるような単なる洋書の上乗せではありません。

一発合格した科目数

本科生 キーワード@  TAC×Beckerコラボ教材使用

USCPA本科生コースでは、最短合格へ導く以下3種類の教材を使用します。

TACテキスト問題集

TAC BECKERUSCPA本科生コースのメイン教材となるTACテキスト・問題集は、Beckerとのコラボレーション教材です。TAC×Beckerの「日本語×英語併記のテキスト・問題集」だから、基礎から合格レベルの知識+理解を無理なく習得できます。当問題集だけでも合格を狙えるように編集していますので、時間が極端にない方はこの問題集をしっかりと解いてください。『毎年改訂』しているため、無駄なく試験傾向をおさえた対策をとれます。

Becker Online演習ソフト

見た目も中身も本試験とソックリなBecker Online演習ソフトで、PCトレーニングを積んでいただけます。本科生の方は、上記TACテキスト・問題集を通じ既に合格レベルの実力が身についていますので、このPCトレーニングが驚くほど“スムーズ”に進みます。

直前対策

直前期のためのTask-based Simulation/Written Communication問題対策(答練)と、「サマリーノート」を使用した総まとめ講義を行います。ご自身でまとめノートを作成する手間が省けるだけでなく、最新の傾向を踏まえた総まとめは必見です。

教材&学習の流れ

 

本科生 キーワードA  基本講義回数99回×各3時間

自習が楽に!297時間

一発合格を狙うために必要な講義時間数を計算し、本科生カリキュラムに組み込んでいます。そのため、“自習の負担が最小限”に抑えられ、仕事や学業と両立しながら無理なく合格まで学習を続けられます。

講義カリキュラム

 

本科生 キーワードB   TACならではの日米CPA講師陣

日本の公認会計士試験での実績も高いTACでは、公認会計士講座とU.S.CPA講座のノウハウを講師が共有し、タッグを組んで講義・教材作成を担当しています。 講師は全員、様々な分野での実務経験があるプロフェショナルです。

講義カリキュラム

 

本科生 キーワードC  万全のサポート体制

質問コーナー・質問E-mailで、疑問点をスグに解決できます。さらに、iPodや音楽携帯等で聴ける「講義音声ダウンロードフォロー」が全受講形態に無料でついてきます。本科生だけの嬉しい特典は、「15ヵ月教室フリーパス」や「5年間継続再受講制度」です。
また、丁寧な受験手続サポートが自慢の「フォローアップセミナー」や各種改訂情報を他校よりもスピーディに対応している実績がある「受講生情報サイト」をご利用いただけます。
このほか、様々なサポート体制がございます。

講義カリキュラム

 

本科生 キーワードD  ブラッドリー大学の単位取得

USCPA本科生コース/本科生講義パックの対応する講義を受講すれば、ブラッドリー大学の単位認定試験を受験でき、これに合格することで「会計11科目:33単位」「ビジネス5科目:15単位」を取得できます。さらに、ビジネス単位が足りないという方向けのオプションとなるビジネス単位取得クラスの受講で、追加にビジネス3科目:9単位が取得可能です。TACでは、単位要件が厳しいワシントン州の受験資格を満たすために必要な単位をご用意しています。
単位認定試験は、日本全国のピアソンVUEテストセンターで随時受験できます。本試験と同じコンピュータ試験の雰囲気を事前に体験することができるため、本試験に向けての大きなアドバンテージになります!

講義カリキュラム

 

合格者からの声(一部抜粋)

TACをお選びいただいた理由は? 実際に受講してよかった点は?

  • 日本で唯一Beckerとコラボレーションしているコースだったから、迷わず本科生を選びました。英語が得意だとはいえない自分が全科目一発合格できたのも、コラボレーション効果のおかげです。
  • 日本の公認会計士試験に合格していたので、他のスクールと教材の中身(質)を比較して、TACに決めました。私のように英語にあまり自信がない人には本科生をお勧めします。
  • 他のスクールの人も最後は結局Beckerの演習ソフトを使っている人が多いと知人に聞き、「会計といえばTAC」なので、USCPA本科生コースを選びました。学習の流れがスムーズで、本科生にして良かったと思いました。
  • 理解重視の講義に魅力を感じました。講義は99回×3時間ですが、ポイントをつかんだメリハリのある講義でした。
  • お金と時間に余裕がなかったので、確実に合格できそうなTACを選びました。講義時間数が決め手です。TACのおかげで2科目ずつ一発合格できましたが、周りを見てもTAC生は本当に一発合格者が多いと思います。

  • TACのUSCPA本科生コースは、講義99回・Becker教材・直前対策まで付いていて、他校よりかなりお得ということもあり、TACに決めました。
  • 受講料も割安で、一部上場しているTACなら何かと安心だと思ったからです。

  • 各種フォローや5年間継続再受講制度などの特典をじっくり比べるとTACの本科生という結論になりました(出張が多いため)。受講生情報サイトもとても分かりやすく丁寧なフォローで勉強だけに集中できました。
  • スタッフの方の対応が良かったことが決め手になりました。受験手続で小さなトラブルがあったときも電話やメールで迅速に対応してくれたので助かりました。
  • 質問メールや定期的にやっている質問コーナーで、すぐに疑問点を解決できました。

USCPA本科生コース 受講料

本科生は、基礎から直前対策まで合格に必要なすべてを網羅したオールインワンコースでありながら、受講料をリーズナブルなレベルに抑えています。他の資格講座も含め多くの受講生の皆様にご利用いただいているTACだからこそできることなのです。

本科生 受講料

  • ※国内受講料には消費税8%が含まれています。海外受講料には手数料が含まれています。
  • ※USCPA本科生コースは、教育訓給練付制度指定講座です。雇用保険に3年以上(※初回のご利用に限り1年以上)加入されている方なら、対象コースを受講し修了した場合、お支払い受講料の20%(上限10万円)の給付金がハローワークから支給されます。働きながら学習する多くの方にご利用いただいております。 受講料の20%(上限10万円)の給付金が支給されるので、働きながら学習する方にとって大変お得です!
  • ※受講有効期限は、ご入学のコースの開講月から15ヵ月後の末日となります。例:4月開講コースの場合は、翌年の6月末日。
  • ※海外在住の方は、海外在住の方向けページもご参照いただけると幸いです。
  • ※USCPA本科生コースの通信講座では、定期的な添削物を送付しております。なお、通学講座をご希望でご自身の会社の福利厚生制度をご利用される際に添削物等が要求される場合はお気軽にTAC米国公認会計士講座(メール)までご相談下さい。

※USCPA本科生コースは、会計士・税理士割引/英語上級者割引/他資格合格者割引/他校・学習経験者割引の対象となります。詳しくは下記ボタンをクリックしてください。

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