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  2. TACコースガイド
  3. 1.開講コース内容:主要コースの比較

1.開講コース内容

主要コースの比較

主要コースの比較図

 

TACでは、大きく2種類のコース(総合本科生・Becker30コース)をご用意しています。講義回数(合計79回vs.30回)と使用教材(日英併記vs.英語教材)に応じ各コースの受講料を算出しているため、最低限の負担で最短合格を目指すコースをご選択できます。
なお、総合本科生コースの方は「5年間継続再受講制度(有料フォロー)」、Becker30コースの方は「本科生講義単科受講制度(有料フォロー)」をご利用いただくことで、科目別に必要に応じて本科生講義とBecker日本語講義DVDを併用または選択受講することができます。皆様1人1人とっての“最短合格”を本気で目指すTACならではのコース体系です。

総合本科生コース(初学者向け)教育給付金
受講料:49.4万円〜

「TAC×Beckerコラボ教材(日本語×英語併記)」を用いた約1年の完全合格コースです。
総合本科生コースは、『初学者』の方を対象としたTAC×Beckerコラボレーションコースとなり、USCPA試験合格に必要なすべてが含まれています。 当コースの特長は、日本人受験生のためのTAC×Beckerがコラボレーションした「TACテキスト&問題集(日本語×英語併記)」を使用し、4科目全79回の講義で基礎から合格レベルの知識+理解を約1年で無理なく習得できる点です。TACテキスト&問題集(日本語×英語併記)は、“初学者の方がこれだけで合格できる”をモットーに日本語での丁寧かつ分かりやすい解説で、“参考書・辞書”としても使えるので、安心です。 学習期間は4科目で約1年(1科目あたり約3ヵ月)を目安として下さい。
総合本科生コースは、教育訓練給付制度の対象コースであり、直前対策を含むオールインワンコースでありながら、リーズナブルな受講料が魅力です。また、本科生コースの受講で「会計11科目:33単位」&「ビジネス5科目:15単位」まで取得できます。さらに、ビジネス単位取得クラスの受講でビジネス3科目:9単位の取得が可能です。会計・ビジネス単位を全くお持ちでない方も、単位要件が厳しいワシントン州の受験資格も満たせます。

英文会計入門(全2回)は会計をはじめて学習する方のためのオプション講座です。

本科生コース

Becker30コース(英語上級者・学習経験者向け)教育給付金
受講料:30.7万円〜

「Beckerテキスト(英語)」を用いた要点レビュー中心の約4ヶ月速習コースです。
Becker 30コースは、主に『英語上級者・USCPA学習経験者』を対象としており、米国人受験生向けのBecker CPA レビューコースにTAC講師によるBecker日本語講義+TAC×Beckerの直前対策+受験手続&単位取得サポート等が付いたお得なコースです。当コースの特長は、「Beckerテキスト(英語)」を使用し、4科目全30回の“日本語講義”で集中的に(総合本科生コースの3倍以上のスピードで)要点レビューができる点です(※Becker Online演習ソフト内でBecker 社講師によるLectures(英語)をオンラインでご視聴いただくことも可能です)。Becker 30コースでは、テキストも講義も、上級者を対象しているからこそ、細切れ時間を効率的に繋いで最短合格を狙える『スモールモジュール方式』を採用しています。特に、会計実務等で多忙な方や既に各科目の全体像やつながりを把握している方に自信を持ってお勧めしているコースです。学習期間は4科目で約4ヵ月(1科目あたり約1ヵ月)を目安として下さい。 Becker 30コースは、教育訓練給付制度の対象コースであり、例えば他資格合格者割引の適用で受講料は税込¥291,650〜と負担を抑えられるのも魅力です。また、Becker30コースの受講でアラスカ州出願に必要な「会計5科目(15単位)」まで取得することができます。他州(例:ワシントン州)の受験資格を満たすためにさらなる単位取得が必要な方は、「本科生講義単科受講制度(有料フォロー)」をご利用いただくことで、必要な単位のみを追加取得することもできます。

※Becker CPAレビューコースとは?
Becker(ベッカー)は世界50カ国以上でU.S.CPAレビューコースを運営しているUSCPA受験指導校の最大手です。Becker CPAレビューコースは、過去に約50万人もの合格者を輩出してきた実績があり、その合格率は、非Becker受講生の約2倍です。この強力なBeckerとコラボレーションできるのは日本でTACだけです。

Becker30コース

総合本科生Plusコース(初学者向け)New!
受講料:51.4万円〜

上記「総合本科生コース」に、3つのオプション講座:1)英文会計入門、2)Written Communication演習、3)Beckerモバイルフラッシュカードが付いて、 “いたれりつくせり”のさらにお得なコースです。

新設コースとなる「総合本科生Plus」は、初学者の方で、以下3項目全てに該当する方に自信を持っておすすめしたいコースです。なお、オプション講座は、単科でのお申込みも可能です。各種オプション講座の詳細はオプション講座よりご確認いただけます。

1)初めて会計を学習することに強く不安をお感じの方 
⇒ 「英文会計入門(講義:全2回)」の受講をおすすめ!

2)英語でのライティングに強く不安をお感じ方 
⇒ 「Written Communication演習(講義:全2回)」でさらに対策!

3)Becker社のオプション教材も使用してみたい方
⇒「Beckerモバイルフラッシュカード」でさらに論点確認!

【重要】「総合本科生コース」「総合本科生Plusコース」には、TAC×Beckerの直前対策:「Simulation/Written Communication対策総まとめ講義」がすでに標準装備されています。当講義で扱うTAC×Beckerの“SIM/WC問題”演習の質はもちろん、“総まとめ(サマリーノート)”は体系理解を重視した他には真似できない自慢の教材となっております。上記2)Written Communication演習と3)Beckerモバイルフラッシュカードは、必要に応じて、さらに対策したい方におすすめしているオプション講座です。

本科生Plusコース

Becker会計士専用コースNew!
受講料:41.8万円〜

日本の公認会計士講座があるTACが自信を持ってお勧めする「公認会計士試験合格者のための最も効率的なUSCPA短期合格コース」です。

Becker会計士専用コースは、『日本の公認会計士試験合格者の方がその知識を生かし、効率的に学習を進めていただける新設コースです。日本の公認会計士試験において既に学習済みの範囲である「財務会計や監査、管理会計」といった分野は「Becker30コース」のBeckerテキストを使いコンパクトにインプットを終わらせ、あまり馴染みのない「米国の税法や米国ビジネス法、公会計」といった分野は「総合本科生コース」のTACテキストを使い基礎からじっくりと学習できます。講義回数は4科目で全47回となります。また、Becker会計士専用コースの受講で「会計8科目(24単位)」&「ビジネス2科目:6単位」まで取得することができます。さらに単位を取得したい方は、「本科生講義単科受講制度(有料フォロー)」をご利用いただくことで、必要な単位のみを追加取得することもできます。

本科生Plusコース

合格後のキャリアサポートについても、TAC×Beckerにお任せください!

合格後のキャリアサポート合格後の「Licenseサインサポート」はもちろん、2017年にはTAC校舎にて「AICPA(米国公認会計士協会)主催の特別セミナー“USCPA資格の日本での活かし方”(※クリック後、動画へリンク)」を行いました。
また、TACの子会社で人材紹介会社の「TACプロフェッションバンク」は、USCPA合格者を対象とした監査法人セミナーなど、人気の転職・就職セミナーを随時開催しています。 監査法人・外資系コンサル・経営企画などUSCPAが活躍できるフィールドは多数!TACキャリアエージェントの求人例を是非ご確認ください。また、USCPAのお仕事とは?、特集ページをご覧ください。
さらに、TAC受講生限定で、将来License更新時に必要な「Becker CPE(継続教育)コース」を割引価格で受講することができます。
TAC×Beckerは、受講生の皆様を可能な限り一生涯にわたってサポートし続けたい。と考えています。ご質問等ございましたら、お気軽にTAC米国公認会計士講座にお問合せください。

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