トップページ > 公認会計士とは? > 公認会計士試験 > 試験ガイド
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資格区分
国家資格
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受験資格
受験資格の制限なし
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免除規定
免除対象者一覧(主なもの)をご覧ください。
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試験地
北海道・宮城県・東京都・石川県・愛知県・大阪府・広島県・香川県・福岡県・熊本県・沖縄県
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受験料
19,500円
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問い合わせ先
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試験日(合格発表)
第Ⅰ回:平成23年12月11日(平成24年1月16日)
第Ⅱ回:平成24年5月27日(平成24年6月22日) -
受験願書配付期間
(受験願書受付期間)第Ⅰ回:平成23年8月8日~9月16日(平成23年9月2日~9月16日)
第Ⅱ回:平成24年1月16日~2月24日(平成24年2月10日~2月24日) -
試験形式
マークシート方式による択一式試験
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試験科目
財務会計論・管理会計論・監査論・企業法
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実施概要
試験科目 実施時間
企業法 10:30~11:30(60分)
管理会計論及び監査論 13:00~15:00(120分)
財務会計論 16:00~18:00(120分) -
合否判定
・1科目ごとではなく、4科目の総点数で合否判定
・合格基準は総点数の70%を基準として公認会計士・監査審査会が相当と認めた得点比率
(但し、1科目でもその満点の40%に満たない科目がある場合には、不合格となることがあります)
・免除科目がある場合の合否判定は「免除科目を除いた他の科目の合計得点の比率」により判定
・短答式試験合格者は以後2年間申請により短答式試験が免除となります。
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試験日(合格発表)
平成24年8月17日~19日の3日間(平成24年11月12日予定)
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受験願書配付期間
(受験願書受付期間)(注)短答式試験全科目免除者及び旧第2次試験合格者等の短答式試験みなし合格者は、
第Ⅱ回短答式試験用の受験願書での出願となります。 -
試験形式
科目別の筆記試験
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試験科目
必須科目:会計学(財務会計論・管理会計論)・監査論・企業法・租税法
選択科目:経営学・経済学・民法・統計学の中から1科目選択 -
実施概要
試験科目 実施時間
1日目: 監査論
租税法 10:30~12:30(120分)
14:30~16:30(120分)
2日目: 会計学(午前)
会計学(午後) 10:30~12:30(120分)
14:30~17:30(180分)
3日目: 企業法
選択科目 10:30~12:30(120分)
14:30~16:30(120分) -
合否判定
- ・1科目ごとではなく、5科目で合否判定
- ・合格基準は52%の得点比率を基準として公認会計士・監査審査会が相当と認めた得点比率
(但し、1科目でも得点比率が40%に満たない科目がある場合には、不合格となることがあります) - ・免除科目がある場合の合否判定は、「免除科目を除いた他の科目の合計得点の比率」により判定
- ・不合格者の中で一部の科目で相当の成績を得たと認められる者は、以後2年間申請により論文式試験の当該科目が免除となります。


















