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What's New(新着情報)


2008/05/23
  US講師のぶっちゃけ話 第8弾 【出題問題数】

US講師のぶっちゃけ話ということで、USCPA試験のこと、受験勉強のこと、講座の裏話などをお話させていただきます。勉強の合間のひと息に読んでいただけたら嬉しいです。


<本試験で出題されるMC問題数について>
各試験科目において、出題されるMCの問題数って・・?試験直前期にBecker COURSE CD Final Exam(模擬試験)にチャレンジするまで知らなかったという方もいらっしゃるようです。すでにご存じの方もここで再度確認してみてください。試験科目ごとに、“自分に合った”各テストレットへの時間配分を知っておくことが重要です!

FAR

BEC

REG

AUD

MC問題数については、REGだけ、24問×3テストレットです!他の3科目は、30問×3テストレットですね。第1弾のコラムで、採点されない“Pretest”Question(詳細はこちら)について書きましたが、「“Pretest”Questionの見分け方は?」というご質問をいただきました。う〜ん・・(悩)、見分けることはできないと思います。ただ、採点されない問題があるということで、私は、よく分からない問題=“Pretest”Questionとある意味プラス思考で解き進めていきました(笑)。75点以上とれば合格ですから、とれるところを確実にとる!分からない問題に時間をかけすぎないことが秘訣ですよね。ちなみに、TAC & Beckerのコラボ教材を攻略すれば、85点は確実にとれると言われています。



こんなことを書いてほしい!聞いてみたい!・ご意見・ご感想をお待ちしております。そのまま講師に転送させていただきます。
uscpa@tac-school.co.jp  タイトルは:【講師のコラム】

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