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What's New(新着情報)

2011/4/28
  US講師のぶっちゃけ話 第85弾【新試験の傾向分析(2)】

US講師のぶっちゃけ話ということで、USCPA試験のこと、受験勉強のこと、講座の裏話などをお話させていただきます。勉強の合間のひと息に読んでいただけたら嬉しいです。

TAC×Beckerが入手している新試験に関する情報を基に、講師陣が分析した傾向をこれからシリーズで書かせていただきたいと思います。

<Task-Based Simulationのリサーチ問題対策>
最近、「どのように対策をしたら・・?」というご質問を頂戴することが増えてきています。 まず、FAR・REG・AUDのTask-Based Simulationとして出題されるリサーチ問題は、各科目1〜2問程度となり、Research問題の解答時間の目安は1問あたりmax.5分と考えてください。

ポイント1
本試験では『他のTBSを解き終わってから、残った時間でリサーチ問題を解く!』ぐらいの感覚で、他のTBSに集中することが大切です。

ポイント2
「キーワード検索」ではなかなか思うように該当基準・条文が見つけられない場合には、「Table of Contents」=体系(目次)にてある程度目星をつけてから検索してみるとスムーズにいくと思います。

受講生サイト>画面上部「最新教材情報」ボタンをクリック>「Contents Updates 改定レジュメ(新試験対応レジュメを含む)」>「出題形式」のボックス内に、体系(目次)をまとめたレジュメを全3科目分UPしましたので是非参考にしてください。(2011年4月現在)

  • FAR:ASC 体系
  • REG:IRC 体系
  • AUD:Standard 体系


注意点としては、体系を丸暗記する必要は一切ありません!Becker COURSE DISCを用いて演習する際に、コンピュータ画面上で確認しながら自然と頭に入る程度におさえていただけたら十分です。「あ〜、こんな風に体系が成り立っているんだ〜」と思えたものだけでOK!

<メルマガの新連載「U.S.CPAとグローバルキャリア」>
TACでは毎週水曜日にメルマガを配信しています。AUD講師の田中先生がメルマガにて新連載をスタートしました。当【講師のぶっちゃけ話】において田中先生のお話の一部をご紹介させていただく予定ですが、是非メルマガも読んでみてください!講師が連携し受験に役立つ情報を発信していきたいと思います。

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uscpa@tac-school.co.jp  タイトルは:【講師のコラム】
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