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What's New(新着情報)


2007/11/30
  日本の公認会計士試験合格者の皆様へ

日本の公認会計士試験合格者の方がUSCPAの取得を希望されるケースが増加中!
日本の監査法人においても米国基準の監査も行われています。このような環境下で米国の会計基準について体系的に学ぶことができるUSCPAにチャレンジされる公認会計士の方が増えています。TACでは、公認会計士試験合格者割引制度をご用意しています。是非この機会にダブルライセンスを目指してください。

 
西脇 徹さん

西脇 徹さん
※一部抜粋
全文はこちら
公認会計士&U.S.CPAのW資格で海外で活躍したい
【Q】U.S.CPAを目指したきっかけは?
【西脇さん】
私は日本の公認会計士試験にTACの講座を受講して合格し、監査法人に就職しました。監査法人では主に監査の仕事をやっていましたが、あたりまえのように米国基準の監査もさせられるんですよね。だからといって米国基準の監査について勉強させてもらえるわけではないので、それならU.S.CPA試験にチャレンジすれば米国基準の会計について体系的に勉強できるのではと思いたったわけです。また、私は何年かのうちに海外で仕事をしたいと思っており、海外に出て「日本の会計士です」といってもそれだけでは通用しないかなと思っていましたので、U.S.CPAの資格も合わせて持っておけば、海外に出ても評価してもらえるかな思いもありましたね。

TACの講師と教材を信じて学習
【Q】日本の公認会計士の受験勉強とU.S.CPAの受験勉強の違いは?
【西脇さん】
たいへんさは両方一緒だったと思います。ただU.S.CPAの受験勉強の時はまわりに受験仲間がいなかったことがつらかったですね。それでも、TACで日本の公認会計士講座を受講していた時に、「TACの教材を信じてやっていれば大丈夫」ということがわかっていたのでそれを信じてU.S.CPAもTACの教材のみで、他の教材には手を出さずに勉強しました。

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