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合格者の現在
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| 必要なものは「必ず合格する」という気持ち |
永井 健大さん
| プロフィール: |
1983年生まれ
2006年専修大学経営学部経営学科卒業
2008年5月米国公認会計士試験合格(ニューハンプシャー州)
2008年8月大手監査法人に就職 |
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| 【Q】U.S. CPA試験にチャレンジしようと思われた理由やきっかけは? |
【永井さん】
米国公認会計士は国内外問わず様々なフィールドで活躍することができる資格なので是非取りたいと思い勉強をはじめました。 |
| 【Q】TACの講座でよかったところは? |
【永井さん】
わからないところがあったらメール・授業後の講師・質問コーナーで質問をしていました。1つ1つ丁寧に答えてもらい講師の方々には感謝しています。また、米国公認会計士講座の受講生情報サイトには、受験までの手続きが細かく載っていたのでスムーズに出願することができ勉強に集中することができました。 |
| 【Q】TACでは通学・通信どちらで学習されましたか? 合格までの学習期間は? |
【永井さん】
渋谷・新宿校の個別ブースで視聴する通学DVD講座を受講しており勉強開始から約1年半で合格することができました。 |
| 【Q】合格までの学習法は? |
【永井さん】
講義録・Becker問題集の間違えた問題をテキストに集約してオリジナルのテキストを作っていました。一冊にまとめることで電車や飛行機での勉強がとてもやりやすかったです。・Becker問題集は印刷物ではなくパソコンで解いていました。本番はパソコンなのでパソコン画面上の表示やパソコン操作に慣れることも重要であると考えていたからです。 |
| 【Q】これから合格を目指す方へのアドバイスをお願いします。 |
【永井さん】
合格に必要なものは「必ず合格する」という気持ちであると思います。受験の時は誰もが「勉強つらい、やめたい」と感じる時があると思います。それでも諦めずに頑張って壁を乗り越えることができれば必ず合格できると思います。TAC・Beckerの教材、講師を信じて頑張ってください。 |
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