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1.合格者の生の声

まずは、1科目合格から!

T.Tさん

立教大学経営学部、2013年卒業
勤務先:外資系事業会社

2016年9月 U.S. CPA試験合格(アラスカ州)
FAR 75点(2016年2月/ 1回目)
BEC 78点(2016年8月/  1回目)
REG 80点(2015年11月/  2回目)
AUD 75点(2016年4月/ 1回目)

Q1 U.S. CPA試験にチャレンジしようと思われた理由やきっかけは?

英語プラス"α"のスキルを体得するため。

Q2 学習開始時の英語力・会計知識は?

会計知識:簿記2級レベル
英語知識:TOEIC®TEST 905点

Q3 TACをお選びいただいた理由は?

友人が他の資格取得のため、TACに通っていたため。

Q4 TACの講座でよかったところ(講師、教材、カリキュラムなど)

講義や教材の全てが詳しく用意されていたので、内容の理解に苦しむ事はあまり無かったと思います。他社の教材を使用している知り合いがいたが、内容があまり詳細に記載されていないので理解にネット等で調べながら勉強されていました。そういう意味では、他の情報媒体に頼らなくても、TACの教材で全て事足りていました。

Q5 通学・通信どちらで学習されましたか?合格までの学習期間は?

DVD通信、約1年半です。

Q6 合格までの学習法(全般的なこと/科目別)

DVD講義を視聴した後、各科目Beckerに収録されている過去問を3〜5周解いて試験に挑みました。個人的に、過去問を解けば解く程、合格に近づける試験だと思うので、粘り強く過去問を解かれることをおススメします。また、過去問を解きながら、9割程度理解できている問題は、2回目からは解かずに、理解度が低いところのみ重複して解きました。また、間違えたところや暗記できていないところは、MS Excelにメモしていきました。テスト前はExcelのメモだけ頭に入れることを重点的に行いました。

Q7 受験手続・受験時のエピソードなど

最初、USCPAの勉強を始めたときは、DVD講義を極めて100%に近い状態になるまで理解してから、過去問に取りかかるというプロセスを踏んでいました。しかし、USCPAは範囲が非常に広いため、完璧な理解をしてから次に進むという勉強の仕方だと、なかなかゴールへ近づけずに、途中でモチベーションが下がってしまうことが幾度もありました。そこで途中からDVD講義の理解度を5、6割ですぐに過去問に取りかかるという勉強方法に変えました。結果的に、Beckerの過去問を一通り解くことで、各科目の全体像を把握できるので、勉強の計画もたてやすくモチベーションのコントロールもしやすかったです。

Q8 勉強したことが仕事に役立っていることは

現在、財務関連の仕事をしているため、新しい業務を任される際の理解度が断然早くなっていると実感しています。今後もUSCPAの知識をベースにより挑戦的な仕事で活かしていきたいと考えています。

Q9 これから合格を目指す方へのアドバイス

まずは、1科目合格することで、他3教科の勉強方法や計画がたてやすくなると同時に、「頑張れば合格できるんだ」という気持ちが持てるので、他3教科のモチベーションの維持にもつながると思います。なので、まずは1科目合格から頑張ってください!

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