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1.合格者の生の声

重要論点を押さえつつ「まんべんなく」をご自身にあった勉強スタイルで
A.Kさん

2013 年 8月 U.S. CPA試験合格(アラスカ州)
FAR 76 点(2013年 5月/1回目)
BEC 77 点(2013年 5月/1回目)
REG 81 点(2013年 7月/1回目)
AUD 79 点(2013年 8月/1回目)

Q1 U.S. CPA試験にチャレンジしようと思われた理由やきっかけは?

今後を考えた際、とっておく必要がある資格と思われたため

Q2 学習開始時の英語力・会計知識は?

英語力はTOEIC975、会計知識は業務経験プラス簿記2級でした

Q3 TACをお選びいただいた理由は?

会社から近く、パンフレットを見て良さそうと思いました。
(他社比較はしておりません)

Q4 TACの講座でよかったところ

草野先生や内田先生のライブ授業は、要所要所でのコメントがより腹に落ち、理解が深まりました。早期合格を計画したため、15ヶ月教室フリーパスを使って土日ともに通学しました。

Q5 通学・通信どちらで学習されましたか?合格までの学習期間は?

通学を選択しました。1000時間くらいです。

Q6 合格までの学習法

全般:
BLを除き、重要論点を押さえつつまんべんなく手がけることを心がけました。
BLは杉浦先生のAランク指定のみ、手がけました。

FAR:
1科目目で気負いがあり範囲も広かったことから、「重要論点を押さえながらベッカーをまんべんなく」には苦労しました。政府会計は内田先生のプロ意識の高さに自分もがんばろうという気持ちになれました。

BEC:
FARで疲れてしまい、ぼんやりしている間に試験が終わってしまいましたが、IT、CG、ECO含め「重要論点を押さえながらベッカーをまんべんなく」は心がけました。

REG:
試験1週間前に自分が「試験を受けるレベルではない」と自覚し、逆算して計画を練り、「直前追い込み」をしました。TAXは内田先生のまとめと厳選問題集、総まとめで十分と思います。BLはAランクをテキストで読み込んだ後、ベッカーを解きました。

AUD:
REG試験後、また空白の時間を作ってしまい、試験2週間前に「直前追い込み」をしなければならない状況になりました。仕事との兼ね合いで予定していた追い込み計画もすべてはこなせませんでしたが、その都度、計画を立て直し、あくまでも「重要論点を押さえながらベッカーをまんべんなく」を心がけました。

Q7 受験手続・受験時のエピソードなど

受験手続きにおいて、わからないところはTACの方に親切に教えていただけたこともスムーズに進めることができた要因かと思います。

Q8 これから合格を目指す方へのアドバイス

重複した内容の記憶があるうちに試験日時を設定すると効率的かもしれませんし、長期間のモチベーションの維持が難しい方には「それぞれの試験日を近めに設定し一気に進めること」も選択肢のひとつとして”あり”かもしれません。

わたしはモチベーションの維持に苦労しましたが、友人をこの試験に巻き込み、一緒に学習できたこともよかったと思います。

私は受験しながら自分の勉強スタイル(直前追込み型)が分かってきましたが、皆さんにはご自身にあった勉強スタイルがあると思いますので、それが早く見つかり、早期に合格されますようお祈りしております。

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