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1.合格者の生の声

最後まで頑張りましょう。
田村 敦さん

1984年生まれ
慶応義塾大学2007年卒業
公認会計士

2013年2月 U.S. CPA試験合格(ニューハンプシャー州)
FAR 83点(2012年8月/1回目)
BEC 76点(2012年8月/1回目)
REG 84点(2013年1月/2回目)
AUD 76点(2012年11月/1回目)

Q1 U.S. CPA試験にチャレンジしようと思われた理由やきっかけは?

日本の公認会計士資格は保有していましたが、会計の国際化が進む中で英文の会計に慣れる必要性を感じ、英文会計に慣れるためのきっかけ・手段としてUSCPA試験にチャレンジしようと思いました。

Q2 学習開始時の英語力・会計知識は?

TOEIC740点程度。日本の公認会計士資格を保有。

Q3 TACをお選びいただいた理由は?

周りのTACの評判それから、Beckerと提携しているなど教材、カリキュラムがしっかりしていると判断したため。

Q4 TACの講座でよかったところ

講義あるいは教材において、テスト範囲を網羅的に取り上げることはもちろんのこと、テストの出題可能性に応じてテーマ毎に優先度をつけて講義してもらえたので、時間配分等が適切に行えたと思う。

Q5 通学・通信どちらで学習されましたか?合格までの学習期間は?

通学。通学し始めてから1年3カ月で全科目合格。具体的な勉強時間は、試験直前約2週間においては、きっちりと勉強時間を取るが、それまでは時間があるときに少し勉強する程度(1週間で数時間)

Q6 合格までの学習法

ひとつ言えることは、合格のためにはTACの講義、教材のみで十分だということです。あとはTACの先生の方々を信頼して、TACの先生が指示する優先度を考慮して勉強の時間配分を決めることが大事だと思います。後は繰り返し問題を解くことで必ず合格に近づいて行くと思います。

Q7 受験手続・受験時のエピソードなど

受験手続はTACの受講生サイト等で詳しく紹介されているため、スムーズに行えたと思う。また、日本受験でしたので受験も手軽にまた不安なく行えたと思う。テスト形式については、BeckerのDisc教材において、実際のテストさながらの状態で予習・模擬テストを行えたため、非常に参考になったし、試験当日も落ち着いて臨めたと思う。

Q8 これから合格を目指す方へのアドバイス

繰り返しになりますが、TACのカリキュラムのみで確実に合格できると思いますので、TACを最後まで信じてあきらめずに勉強されるときっと良い結果を得ることができると思います。

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