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1.合格者の生の声

BECKERの直前対策が秀逸でした。
M.Iさん

1972年 生まれ
総合商社勤務

2012年 8月 U.S. CPA試験合格( ワシントン 州)
FAR: 79 点( 11年 2月/ 1回目)
BEC 76点( 12年 8月/2回目)1回目expire
REG 85 点( 12年 7月/ 4回目)
AUD 81点( 11年 11月/2回目)

Q1 U.S. CPA試験にチャレンジしようと思われた理由やきっかけは?

・現在、商社で海外事業投資関連の業務に従事しており、いずれCFOとして現地に赴任する可能性が高い為、英文での財務・会計の知識が不可欠と感じた事。
・財務会計、管理会計、IFRS, ファイナンス、商法、税務、IT, 監査、内部統制等、広範な分野をカバーしており、ビジネスに必要な共通言語を幅広く身に着けるのに最適と思った事。

Q2 学習開始時の英語力・会計知識は?

TOEIC 800点台。簿記二級。

Q3 TACをお選びいただいた理由は?

洋書や他校教材で勉強していましたが、どうしても合格できない科目(REG)があったのと、その合格できない科目の為にエクスパイアした科目(BEC)があり、これを短期間で仕上げる必要がありました。その為各校の直前講座を検討し教材サンプルを閲覧させて頂いた所、科目の総まとめ、MC, TBSを全てバランスよく網羅していたのは唯一TACの直前講座だけだったので受講を決めました。

Q4 TACの講座でよかったところ

REGの総まとめ授業が目からウロコでした。あやふやで断片的であった知識を体系的に整理する事ができました。鬼門になっていたREGを最後に85点で合格できたのは貴校講座で殻を破ったからに他なりません。
BECの特に管理会計では、他のどの教材でも解らなかった箇所を貴校講座で極めてシンプルに、すっきり理解する事ができました。USCPA講座だけではない長年の会計教育のノウハウを持っているTACの強みだと感じました。また重要事項には日本語と英語が必ず併記されていたので日英両方で定義をインプットする事ができ、これがwritten communicationに役に立ちました。
BECはエクスパイアによる再受験でしたが、新試験になって以降難易度が上がっているBECをわずか一か月足らずの準備期間で取り戻せたのは貴校の直前対策のお蔭です。

Q5 通学・通信どちらで学習されましたか?合格までの学習期間は?

通信

Q6 合格までの学習法

週末にDVDの1.5倍速で授業を聞き、その週の平日に丹念に復習しました。最後にもう一度DVDを二倍速で聞くとさらに理解が深まりました。インプットの記憶が鮮明な最初の復習を丹念にやれば、それ以降はさほど何回転もする必要がなくなりますので勉強が楽になります。

Q7 受験手続・受験時のエピソードなど

手ごたえと結果が一致する事は最後までありませんでした。またテストレットの難易度変化が感じられず出来が悪いのか?と思っていても合格していた事もありました。最後まであきらめず、一喜一憂しない事が大切です。

Q8 これから合格を目指す方へのアドバイス

USCPAは範囲が膨大な試験です。全科目順調に合格する方もいらっしゃいますが大抵の人は苦手科目や分野がどうしても出てきてしまいます。その苦手科目に合格できずエクスパイアになり、モチベーションを失ってしまう人が多いのも事実です。そういう方にはTAC生,他校生に関係なく直前対策の受講をお勧めします。特に定評あるBACKERに触れられるのは日本ではTACだけですのでそれだけでも価値があります。

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