7.フォロー&本科生特典

TACだからできる充実したフォローシステムで学習をバックアップします。本科生だけの嬉しい特典も見逃せません!
お申込前からご利用いただける“無料”サービス
受験資格取得状況診断サービス
現段階での受験資格の診断と、最適な出願州選びのお手伝いをいたします。
個別カウンセリング
TACでは、U.S.CPA専門窓口をご用意しております。受講申込み前後を問わず、個別に対応させていただいておりますので、お電話またはメールにてお気軽にお問い合わせください。
体験入学
無料体験入学制度がございます。お申込前に実際の講義をぜひ体験してください。
USCPAメールマガジン
毎週水曜日に配信しているメルマガです。最新試験情報、TACからのお知らせ、TAC講師の連載、現役受験生のリアル学習日記など、お役立ち情報が盛り沢山です。
受講に関するフォロー
講義音声ダウンロードフォロー(全受講形態) ※2010年秋入学コース以降
本科生・本科生講義パックの方は、受講有効期限の間、ご入学コースの通信講座「講義音声(WMA形式)&講義録(PDF形式)」をインターネットからパソコンに“無料”ダウンロードできます。
※(ご参考)講師のコラム第73弾:短期一発合格者は講義を2回聴く!もご覧いただけると幸いです。
欠席DVDフォロー(教室講座のみ)
本科生・本科生講義パックの方が対象です。欠席された講義を、TAC各校のビデオ(DVD)ルーム内の個別ブースにてご視聴できます(有料\500/回講義録付き!)。
※DVD・ブース予約システムでブースを事前に予約してください。
※TAC直営校であれば、どの校舎でも構いません。TAC提携校は不可。校舎一覧MAP
重複受講フォロー(通学スタイル:教室講座・ビデオ講座のみ)
本科生の方が対象です。既に受講した講義を、最大10回まで、TAC各校のビデオ(DVD)ルーム内の個別ブースにてご視聴頂くことができます(有料\500/回講義録付き!)。
※DVD・ブース予約システムでブースを事前に予約してください。
※TAC直営校であれば、どの校舎でも構いません。TAC提携校は不可。校舎一覧MAP
自習室(全受講形態)
TAC各校では、授業等で使用していない教室を自習室として解放しています。「自習室検索サイト」にて最寄りの校舎の空き教室を確認できます。自習室検索サイトは受講生情報サイトでご案内しております。
学習に関するご質問は・・・
質問コーナー
講師が1対1でご質問にお答えする質問コーナーを、渋谷校/新宿校/神戸校/京都校/梅田校/なんば校で定期的に実施しています。スケジュールは、受講生情報サイトでお知らせしています。本科生コース・本科生講義パック・Becker上級コース・Becker講義DVDをお申込みの方が対象です。
質問E-mail
疑問点などをいつでもメールでご質問いただけます。講師・専任スタッフが、わかりやすく丁寧にお応えします。本科生コース・本科生講義パック・Becker上級コース・Becker講義DVDの方が対象です(受講有効期限内に、本科生コース50件、本科生講義パック20件/科目、圧縮本科生コース30件、Becker上級コース30件、Becker講義DVD10件/科目までご質問して頂くことができます)。
受験手続に関するサポート
受講生情報サイト
最新試験情報、出願手続の仕方、お知らせメール履歴など、受講生に必要な情報が集約されているサイトです。日本に居てはなかなか入手しにくい最新情報が、リアルタイムで入手できます。緊急度が高い情報については、受講生情報サイトへの初回ログイン時にご登録いただくメールアドレスに随時お送りしています。
※ 当サイト内には、受講生の交流の場となる「受講生掲示板」をご用意しています。
フォローアップセミナー
TACでは、受験・学習に関する各種セミナーを定期的に開催しております。 このフォローアップセミナーは受講生情報サイト上で動画配信をしておりますので、必要な情報をいつでも、どこからでも取り出していただくことができます。 ![]()
<予定セミナー>
(1)本科生オリエンテーション
(2)出願州選択&出願手続きセミナー
(3)直前相談会
電話・E-mailによるUSCPA専用サポートデスク
受験手続等の各種詳細情報は「受講生情報サイト」に掲載しておりますが、ご不明な点などがございましたら、フリーダイヤル(お電話)・受講生専用E-mailでUSCPA専任スタッフに直接ご質問いただけます。フリーダイヤルのサポートデスクを設置しているのは、日本でTACだけです!
※ 専用フリーダイヤル・E-mailは受講生情報サイトにてご案内しております。アメリカ・カナダ在住の方からのご質問は、TAC北米オフィスのフリーダイヤル・E-mailにてお受けしております。
フォロー制度一覧表
教室講座 |
ビデオ(DVD) 講座 |
DVD通信講座 |
Web通信講座 |
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○ | ― | ― | ― | ||
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★ | ★ | ― | ― | ||
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○ | ○ | ○ | ○ | ||
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○ | ○ | ○ | ○ | ||
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○ | ○ | ○ | ○ | ||
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★ | ★ | ★ | ― | ||
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★ | ★ | ★ | ★ | ||
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★ | ★ | ★ | ★ | ||
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◎ | ◎ | ◎ | ◎ | ||
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◎ | ◎ | ◎ | ◎ | ||
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○ | ○ | ○ | ○ |
◎右記をお申込みの方共通(本科生・本科生講義パック・Becker上級コース・Becker講義DVD・Becker教材・直前対策)
本科生だけの特典をフル活用しよう!
本科生の方は、受講形態(通学・通信講座)に関わらず、受講有効期限の間(ご入学のコースの教室講座開講月から15ヵ月後の末日)に開講しているすべての教室講義に自由に参加できます。 モチベーションの維持や苦手科目の克服などにご活用ください。 本科生コースは、年4回、3ヵ月ごとに教室講座を開講しています。各四半期に“全科目”の教室講義が渋谷校または新宿校にて行われています。
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教室への入室時に「会員証」をご提示いただきます。
教材について
TACテキスト・問題集は、最新の出題傾向を基に年2回改訂しています。そこで、ご入学のコース(例:春入学コース)と異なるバージョンの教材を使用する教室講義に参加される場合には、受講有効期限内であれば各科目原則1回まで異なるバージョンのTACテキスト・問題集を無料にてご提供させていただいております。
※ 教室講座開講校舎である渋谷校・新宿校の受付窓口で、会員証をご提示の上、お受け取り下さい。郵送等でのご送付はできかねますのでご了承下さい。
補足事項
※ 各コースの開講日(例:春入学であれば4月初旬)から遅れてお申込みいただいた場合には15ヶ月未満となることをあらかじめご了承ください。
※ 通信専用クラスは、教室での講義を実施しておりませんので、対象外となります。
※「教育訓練給付制度」をご利用される場合、教室講座の方はお申込みコース以外のコースの教室講義への参加(例:春入学の方が夏入学の教室講義へ参加)、ビデオ(DVD)講座の方は教室講義への参加 が出席率に反映されませんので、ご注意ください。

TACでは、「キャリアアップのためにできれば○月までには受験したい」「仕事の都合で、○月にしか受験に行けない」などのご要望を踏まえ、最適な学習プランとお申込みコースをご提案させていただいております。【お名前】【ご希望の学習期間】【受験希望時期】【出願予定州】【ご希望の受講形態】を明記のうえ、お電話またはメールにてお問い合わせください。
現状での単位取得状況により学習プランが異なりますので、「TAC無料受験資格取得状況診断サービス」を併せてご利用ください。
例: ワシントン出願の方の9ヵ月速習プラン
7〜9ヶ月目に2科目受講し、最短1年で全科目合格を目指す!
例えば、最初の半年は通常通りに受講し、7〜9ヵ月目にREGとAUDを平行して受講する。標準プランよりも3ヵ月早くAUD対応のブラッドリー単位認定試験(科目コード:ATG 457)を受験できます。このプランでは、約9ヶ月で受験資格を満たせ、約1年後に日本受験が可能です。
| 1〜3ヶ月目 | 4〜6ヶ月目 | 7〜9ヶ月目 | ||||
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本科生の方は、受講有効期限(ご入学のコースの教室講座開講月から15ヵ月後の末日)終了時から最長5年間本科生コースまたは日本の会計士受験者向けの圧縮本科生コースの講義を「安価な受講料(※)」で再受講いただけます。何らかの事情により学習を中断せざるをえなくなってしまった時でもTACなら安心です。 |
本科生コース再受講の際の受講形態は、通常受講期間での登録内容を問わず、5種類の受講形態のいずれも選択することができます。TACならではの充実フォローです! |
※当制度をご利用の際には、本科生コースの各科目(例:FAR3、IT、Tax)を単科でご受講いただく形式となります。なお、再受講時には教室フリーパスをご利用いただくことはできません。
安価な受講料なので、USCPA試験合格後の法改正時など最新のTACテキストを入手する目的で当制度をご利用いただくことも可能です。
圧縮本科生コースの講義も当制度でご利用いただくことができますので、例えば税理士試験の簿記論・財務諸表合格者の方は、FARの圧縮講義を受講することも可能です。自分なりに講義時間を短縮することも可能です。 ※Becker教材&直前対策につきましても、最新バージョンを本科生割引受講料でご購入いただくことが可能です。また、学習経験者向けのBecker上級コースの講義を本科生割引受講料でご受講いただくこともできます。
実践トレーニング集だけの分売は不可となりますので、予めご了承ください。
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5年間継続再受講制度では、苦手な学習分野のみをより安価で受講していただけるよう、各試験科目を分野ごとに細分化しています。例えば、REG(試験科目)ではなく、単科でFederal TaxationまたはBusiness Lawをご受講いただけます。この嬉しい仕組みを、本科生の受講有効期限内(受講中)でもご利用いただくことが可能です。
受講有効期限内に5年間継続再受講制度(有料フォロー)の特典をご利用いただくことで、 本科生コースの受講中「単科ごとに受講形態を選ぶ」ことも可能です。 |
必見!! 通学スタイル(教室講座・ビデオ講座)をお考えの方へ
本科生の受講有効期限内に「一度学習した科目をもう一度、じっくりと再受講したい!」 TACなら6つの選択肢がございます。苦手科目の克服などにご活用ください。
| 選択肢1: | 講義音声ダウンロードフォローで講義を聴く(講義録ダウンロード可)。 |
| 選択肢2: | 15ヵ月教室フリーパスで、教室講義に参加する。 |
| 選択肢3: | 重複受講で、TAC個別ブースで視聴する。 |
| 選択肢4: | 受講有効期限内に5年間再受講制度(有料フォロー)の特典を利用して、特定の単科をWeb・DVD通信で申込み、自宅でじっくり受講する。 |
| 選択肢5: | Webフォロー(有料フォロー)で、全科目を自宅でじっくり受講する。 |
受講有効期限内に日本の会計士向け「圧縮本科生コース」の圧縮講義(DVD通信講座)を5年間継続再受講制度(有料フォロー)内でご受講いただくことも可能です。つまり、細かい単科別にレベルに合わせた選択受講もできるのも、魅力です。 |
教育訓練給付制度 指定講座
教育訓練給付制度をご利用の場合は、お申込みのコースの講義終了日(※受講有効期限終了日ではありません)までに以下の修了要件を満たすことが必要です。
なお、教育訓練給付制度のご案内のリーフレットにも掲載しているTAC教育訓練給付制度申込書を講座お申込み後1ヵ月以内にご提出ください。TAC受付窓口でお申込みの場合は、お申込み時にこの申請用紙をあわせてご記入の上ご提出ください。郵送にてお申込みの場合、申込書送付時に同申請用紙をご請求いただき、必要事項をご記入の上、ご返送ください。 |






