
 |
| 続々更新中です。 |
 |
 |
| 様々なお申込形態をご用意しています。 |
 |
 |
受講相談なども行っております。
お気軽にご質問・ご相談ください。
海外在住の方もこちら |
 |
 |
| Web通信、教室ライブでTACの講義を体感してください。 |
 |
 |
| 出願州別の学習プランです。 |
 |
 |
| U.S.CPA試験や受講に関するQ&A |
 |
 |
| TAC企業研修のご案内 |
 |
 |
| 当サイトをご利用の皆様へ無料掲載中! |
 |
 |
| Route99(本科生)Written CommunicationでおなじみのAnthony Bedard先生によるコーナー。お気軽にお読みください。 |
|
|
コースの概要
|
 |
 |
「 TAC厳選問題集」を一度攻略してしまえば、 Becker
COURSE CD/ 実践トレーニング集でのトレーニングが非常にスムーズにいきます。
実践期は、「Simulation対策」と、制限時間内に問題を解く・コンピュータ試験に慣れるなど本試験受験に向けた調整に重点をおいてください。 |
|
|
|

|
複数のU.S.CPA受験対策用の洋書が市販されておりますが、独学以外の方についてもこれらいずれかの過去問題集を用いて演習を行うというのが常識(暗黙の前提)になっています。特に英語に苦手意識をお持ちの方は、実践トレーニングとしてより多くの過去問に触れ、本試験特有の英語表現に慣れておきたいものです。 |
 |
ROUTE99(本科生)では、出題頻度が高い「良問」のみが収録されている Becker
COURSE CD / 実践トレーニング集
Pass
Master教材サンプルを使用します。 前述の通り、5,000問超のMultiple Choice(MC:過去問+予想問題)が収録されておりますので、これだけやれば本試験で戸惑うことはないでしょう。なお、5,000問超の問題は、各学習分野ごとに1)必ず解いていただきたい問題と2)補助問題(Supplemental Questions)に分かれています。2)の補助問題が相当数あり、1)のみであればごく短時間で解いていただけるはずです。市販の洋書よりも実は「問題数が少ない」のでは?と思われたら、左記のBECKER'S
MAGICのボタンをクリックしてみてください。
【実力養成期】基本講義→パターン演習(MC問題演習1回転目)→ミニテスト・実力テストを通じて合格に必要な論点確認は完了しておりますので、英語力の違いなどにより個人差はありますが、実践期に必要な演習期間の目安は各科目1
〜2ヶ月 だと考えてください。 |
〈Becker COURSE CD
Pass Masterの演習方法〉
Becker COURSE CD Pass Master / 実践トレーニング集を用いて「レビュー用の順番で」「時間を計りながら」MC問題演習<2回転目>を行いましょう。
| STEP1 |
Pass Master1回目のチャレンジ⇒各項目に含まれる「すべて」の問題を解く。 |
|
| STEP2 |
「不正解の問題のみ」を再度解く。2回目のチャレンジでも間違ってしまった問題については、テキストの該当する部分を読み、理解を深めておくことが重要です。 |
|
| STEP3 |
正解率が90%以上になるまで繰り返す。 |
|
|
| ※ 独学・その他の方でBecker対策パックをお申込みの場合は、多少時間がかかってしまっても、1つ1つの論点について理解することを重視してください。『理解』が全科目合格への近道です。 |
 |
 |
Becker COURSE CD / 実践トレーニング集での演習時に、TACオリジナルテキストを参照したくなっても大丈夫!TACオリジナルテキスト
⇔ 実践トレーニング集の対応表 を作成しております。苦手分野の問題のみを演習することもできますので、弱点を確実に効率よく強化することができます。
さらに、Becker COURSE CD / 実践トレーニング集には、各問題ごとにBeckerオリジナルテキストへの参照ページを掲載しており、洋書のBeckerオリジナルテキストについても必要に応じて効率よく使いこなしていただけます。
|
|
|
|

|
Multiple Choiceの演習が終了したら、BEC以外の3つの科目については「Simulation対策」です。
Becker COURSE CD Simulation
教材サンプルには、ズバリ的中も含むSimulation問題が各科目約10問ずつ収録されていますので、下記の手順で演習を行って下さい。
■STEP1 「受講生情報サイト」からダウンロードできる各種レジュメを
一読する。
1)Simulationの解法手順
2)Simulationの構成について
3)Simulation内のボタン / 機能について
4)Research TABの解答方法 ■STEP2
Becker COURSE CDで実際にSimulation問題を解く。
Simulation問題は、ケーススタディ的な要素が強い総合問題となり、基礎知識だけでなく、「応用力」が問われてくるのが特徴です。これまで各論点を「理解」しておさえてきましたので、後はSimulationの形式に慣れるだけ!ポイントは、PC画面上で利用する機能に精通しておくこと(=
PC試験対策)です。Becker COURSE CDで何度も繰り返し解いて慣れておきましょう。 |
| ※Simulation対策については、次のページでご紹介するSimulation対策講義(FAR
/ REG / AUD各2回)で仕上げを行います。 |
 |
 |
 |
Simulationの演習はどうしても後回しにしてしまいがちですが、総合的な知識と応用力が問われるSimulation問題を解くことで、体系的に論点を整理することができます。試験直前期においても、時間がないのであれば、Multiple Choiceをひたすら何回転も解き直すのではなく、Simulation問題のレビューに時間を使ったほうが効率的です。
Becker COURSE CDでは、学習分野(チャプター)ごとの問題演習が可能ですので、例えば、Financial 1:Income StatementのMultiple
Choice演習が一通り終了したら、Financial 1のSimulation問題を解きます。 これを繰り返し、全学習分野(チャプター)を制覇します。
Pass Master
Financial 1
Income Statement
MC問題数:185 |
 |
Simulation
Financial 1
Simulation |
|
 |
2008年度版のBecker COURSE CDより、新しく追加されたツールです。
まず、受験予定日(全チャプター終了目標日)を指定し、演習計画(各科目30日〜45日)を設定します。次回以降、CPA Pass Master を開くと、「今週の課題」が表示されます。勉強を続けられるか不安をお感じの方は、このツールを是非ご活用ください。 |
|
|
|
|
|