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  2. TACコースガイド
  3. 1.開講コース内容:本科生コース 2.教材&学習の流れ STEP1 講義パック

1.開講コース内容

本科生コース

2.教材&学習の流れ

1.実力養成期

本科生講義パック使用教材TACテキストTAC問題集

※他校での学習経験者・上級者の方へ
本科生コースに含まれる当ページの内容を『本科生講義パック』として科目別にお申込みいただくことも可能です。受講料等の詳細は開講コース&受講料一覧をご覧ください。

1、本科生講義(TACテキスト)

全79回(237時間)の講義で、丁寧かつ分かりやすい解説を行います。

講義では、具体事例と共に、基本となる考え方をしっかりと理解しましょう。講義中に解説を行う例題・演習問題をマスターすれば、着実に実力がついていきます。

※「講義音声ダウンロードフォロー」付き(全受講形態)!細切れ時間を活用して何回でも講義を聴いていただくことができます。

 

FAR
(全31回)
科目別シラバス
BEC
(全14回)
科目別シラバス
REG
(全21回)
科目別シラバス
AUD
(全13回)
科目別シラバス

TAC動画チャンネルにて「無料体験講義」をご視聴いただけます。

TACテキスト教材サンプルはこちら

Beckerテキストに掲載されている厳選論点を中心に、「初学者」の方がスムーズに学習を進めていただけるように丁寧な日本語解説を付けたテキストです。図解や具体事例を用いた説明も多く、理解を深められます。各章ごとにPDF 英日対訳専門用語リスト付き!

日本語&英語併記のインプット

U.S.CPA試験は英語の試験であることから、アウトプットを英語でスムーズに行うために「理解は日本語で、必要最低限の暗記は英語で」しっかりとインプットを行えます。







講義でのインプットの理解度を確認するために、各章の厳選問題を解きます。この段階では、問題を早く解くよりも、じっくり丁寧に理解を深めながら解くようにしてください。日本語&英語の解説をきちんと読み込むことが短期合格の秘訣です。なぜ他の選択肢は不正解なのか?など「考えて解答するチカラ」を身につけましょう!疑問点はいつでも質問E-mail・質問コーナーでご質問ください。

 

TAC問題集教材サンプルはこちら
毎年改訂

後述の『Becker教材』に含まれるBecker Online演習ソフト収録のMultiple Choice(MC)のうち出題パターンを分析し厳選した問題、および、TAC & Beckerが独自に作成した基本問題・予想問題 をテキストの章ごとに分けて掲載したのが、TAC問題集です。

分かりやすい日本語ポイント解説付き!

この問題集だけでも合格を狙えるように編集していますので、時間が極端にない方はこの問題集をしっかりと解いてください。 STEP2:Becker教材ではコンピュータ画面上で解答力・実践力に磨きをかけ、Simulation(TBS&WC)演習やFinal Exam(模擬試験)を通じて合格を確実なものにしてください。

問題数



3、AICPA最新リリース 過去問題演習

早期一発合格を目指すなら、最新の過去問という “敵”を知ろう!

講師と共に、最新の試験傾向をふまえた過去問題演習を行うことで、短期間で合格レベルの解答力が身に付きます。※本講義は2018年4月入学 USCPA総合本科生コース以降



本科生コースの方へ:直前対策の活用方法

各科目の講義&問題演習が1回転したら、直前対策の受講もお勧め

直前対策(全12回)は、各自の受験時期に応じてご受講いただけるように「通信専用クラス」とし、本科生コースの方には最初の学習科目であるFAR教室講義が終了する頃に一括配送します。

<直前対策の内訳>
Simulation対策・総まとめ講義(FAR / REG / AUD 各3回)
Simulation/Written Communication対策・総まとめ講義(BEC 3回)

サマリーノートをフル活用しよう

サマリーノートは、各科目の講義終了時の要点確認、及び、試験直前期のレビューの両方にご活用ください。 直前対策の詳細は、STEP3:直前対策をご覧ください。

本科生講義&TACテキスト・問題集はいかがでしたか?

先ずは、会計が初学者レベル、しかも英語も大学卒業以来使っていなかった私でも、理解しやすく授業していただいた先生方です。 私の個別の質問にも丁寧にご回答戴き、また、常にモチベーションを上げていただきました。
Y.Sさん

"Beckerの問題集を解くにあたって必要な知識はBeckerの英語テキストではなくTACの日本語テキストと問題集によって学習しましたが、TACの教材は最小限で合格圏内に入るために必要な知識がコンパクトにまとまっており、不必要に細かい個所に時間をかけることがなかった所が非常に良かったと思います。"
高島 憲一さん

"教材、カリキュラムの質は申し分無いです。
全科目合格した今になって振り返ると、TACの講義、問題集をきちんとこなし、理解すればちゃんと合格出来るように構成されているな、とつくづく思います。"
T.S.さん

TACの教材は中身が充実しているので、他のテキストや問題で補充する必要はなく、与えられた教材をしっかり学習することで、着実に合格することができました。
山本 麻里子さん

会計知識のない私でも、大変分かりやすい授業でした。
試験範囲の変更についても随時対応してくださっていることで、信頼して勉強することができました。
桑島 さやかさん

講師の方は試験に受かるためのポイントを熟知されているので、安心して講義を受けることが出来ました。
TACのオリジナルテキストは洗練されていて分かりやすく、なおかつBeckerで本番さながらの問題演習が出来るところも大きな魅力であると思います。
安彦 鷹哉さん

講義や教材の全てが詳しく用意されていたので、内容の理解に苦しむ事はあまり無かったと思います。
他社の教材を使用している知り合いがいたが、内容があまり詳細に記載されていないので理解にネット等で調べながら勉強されていました。
そういう意味では、他の情報媒体に頼らなくても、TACの教材で全て事足りていました。
T.Tさん

TACテキスト・問題集の質が大変高い点。一見ボリュームも多そうに見えましたが、各論点を網羅できており、進めてみるとサクサク進められます。
また講師の方に気軽に質問・相談できる点が良かったです。
龍野 俊介さん

TACのテキストをきちんとマスターすれば確実に合格点に達します。
勉強を進めていると迷いも出てきます(ネットの情報に惑わされないこと!)が、他の参考書に手を出すよりは、TACのテキストを信じて繰り返し学習することが最短距離だと思います。
実際、私はTACのテキスト・問題集+BECKERだけで合格しました。
門司 亮平さん

基本的に、TACの教材(ベッカー含む)のみの利用で合格できましたので、受験生にとって何ら心配のない講座ではないかと思います。
舛田 敏彰さん

他社の説明会ではよく「TACは教材が膨大すぎて非効率だ」という説明を受けましたが、全科目を終えた今は必要不可欠な量だと思っています。どのスクールを選んでも、試験合格に必要な理解量・暗記量は同じなので(当たり前ですが)、それならば1つ1つが丁寧に解説されているTACの教材は、他に手を広げる必要がないという意味でむしろ効率的だと思います。
Y.H.さん

無駄を省いた、合格するために必要な知識を分かりやすく教えてくれる質の高い講義だと思います。
分部 真弓さん

英語力は決して高くない状況(TOEIC®TESTは530点)で本科生コースの受講を開始しましたが、学習の途中でTOEIC®TESTを受験したら785点でした。知らず知らずのうちに英語力も養われていたようです。
匿名希望さん

TACのテキストは確かに分厚いのですが、内容が難しいのではなく、大変丁寧な日本語解説および演習問題が適度な分量盛りこんであるからで、また、ポイントとなる論点・フレーズ等は必ず英語の表記がなされていて洋書を確認する手間も全く必要ないように編集されていました。TACのテキストだけで、十分100点に近い内容をカバーできています。
河原 幸江さん

TACのU.S.CPA講座は英語ができないと受講は難しいのではないかと思い込んでいましたが、大きな誤解で大変分かりやすい説明で驚きました。先生がたの熱意が伝わる講義でDVD講座を受けるのが楽しかったです。どの科目の講義も、わかりやすく、重要な部分がおさえられていて無駄がありませんでした。
田中 智代美さん

私は他校からの転校組(TACでREG・AUD講義パック+Becker教材パック+直前対策を受講)なのですが、TACのコースは講義時間数が充実しているからか・・それだけではないような気もしますが、今まで理解できていなかった部分をスムーズに理解することができました。
F.S.さん


STEP1 講義パック STEP2 Becker教材パック STEP3 直前対策

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