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海外在住の方向けページ

TAC以外での学習経験者・受験経験者・科目合格者の皆様へ “今”の自分に合ったコースを選択しよう!

はじめまして!海外在住の皆様のための情報集約ページです。

開講コースについて

TAC BECKER

≪初学者向けコース≫
「初学者」の方にお勧めなのが、TAC×BeckerコラボレーションコースであるUSCPA本科生コースです。当コースの特長は、日本人受験生のためのTAC×Beckerがコラボレーションした「TACテキスト&問題集(日本語×英語併記)」を使用し、4科目全99回の講義で基礎から合格レベルの知識+理解を約1年で無理なく習得できる点です。学習期間は4科目で約1年(1科目あたり約3ヵ月)を目安として下さい。

≪英語上級者・学習経験者向けコース≫
 TACでは、米国大学で会計を専攻された方・海外在住のビジネスマンの方など、既に一定レベル以上の会計知識がある英語上級者の方向けの速習コースとして、Becker30コースをご用意しています。「Beckerテキスト(英語)」を使用し、4科目全30回TAC講師による“日本語講義(要点レビュー中心)”で集中的に学習できます。学習期間は4科目で約4ヶ月(1科目あたり約1ヵ月)を目安として下さい。

※ 各コースで使用する教材・講義映像などは、海外で受講される場合も、すべて日本国内と同一のものとなります。なお、講義映像は、教室講義を収録したものです。

開講コースの詳細はこちら

世界中どこからでも資料請求&講座説明会(無料)

資料請求

TAC米国公認会計士講座のパンフレットをご請求ください。ご請求から3〜4日で送付させていただきます。

TAC動画チャンネル

講座説明会の縮小版をネット上で今すぐ視聴できます。
視聴後、アンケートに答えると、入会金¥10,000免除券プレゼント!

<お願い> 資料請求、TAC動画チャンネルなどにて海外の住所をご入力いただく際には、郵便番号を「999-9999」(任意の番号でも構いません)とし、都道府県の選択で「海外」をご選択くださいますよう、お願い申し上げます。それでもエラーメッセージがでてしまう場合には、お手数ですが、下記のTAC米国公認会計士講座までご連絡いただければ幸いです。

日本国内と同じ 万全のサポート体制

TACは、各コースの海外通信発送において、日本国内と同一のサポートサービスをご提供しております。なお、日本国内においても通学よりも通信スタイルをご選択いただく方が大半です。そのため、様々なフォロー制度があるのがTACの強みです!
以下は、「初学者」向けのUSCPA本科生コースフォロー制度の一部となります。

質問E-mail

疑問点などをいつでもメールでご質問いただけます。講師・専任スタッフが、わかりやすく丁寧にお応えします。本科生コース・本科生講義パック・Becker30コース・Becker日本語講義DVDの方が対象です(受講有効期限内に、本科生コース50件、本科生講義パック20件/科目、Becker30コース30件、Becker日本語講義DVD10件/科目までご質問して頂くことができます)。

受講生情報サイト

最新試験情報、出願手続の仕方、お知らせメール履歴など、受講生に必要な情報が集約されているサイトです。日本に居てはなかなか入手しにくい最新情報が、リアルタイムで入手できます。緊急度が高い情報については、受講生情報サイトへの初回ログイン時にご登録いただくメールアドレスに随時お送りしています。

フォローアップセミナー

TACでは、受験・学習に関する各種セミナーを定期的に開催しております。 このフォローアップセミナーは受講生情報サイト上で動画配信をしておりますので、必要な情報をいつでも、どこからでも取り出していただくことができます。

<予定セミナー>
(1)本科生オリエンテーション
(2)出願州選択&出願手続きセミナー
(3)直前相談会

5年間継続再受講制度 (有料フォロー)

本科生だけの特典!本科生の方は、受講有効期限(ご入学のコースの開講月から15ヵ月後の末日)終了時から最長5年間、本科生講義・Becker日本語講義DVD・Becker教材・直前対策等を安価な受講料で再受講いただけます。何らかの事情により学習を中断せざるおえなくなってしまった時でもTACなら安心です。

●	時差を気にせず相談できる TAC North America オフィス

TAC North Americaオフィスには、U.S.CPA専門の日本人スタッフが常駐しています。アメリカ・カナダ在住の方のお電話による個別カウンセリング、ならびに、コースのお申し込みはTAC North Americaオフィスでもお受けしております。お気軽にご連絡ください。

“先ずはお気軽にご相談ください!”
アメリカは勿論のこと、
世界各国からの受験者が多いUSCPA試験。
私たち北米オフィスのスタッフは、日本国外でUSCPA試験合格を目指される皆様のサポーターです。
海外での受講に伴う不安や心配は、私たち自らの経験上、共感できることも多いものです。また、USCPA試験は、その制度や出願州選択などがフレキシブルな分、自然と疑問や迷いも多くなりがちです。先ずはお気軽にご相談をお寄せいただき、 一緒に解決していきましょう!

TAC North America オフィス
フリーダイヤル:1-866-621-8220
代表TEL:1-604-568-8362 FAX:1-604-568-3472

海外イベント、キャンペーン情報はこちらまで!
フリーダイヤル・代表TELのお電話受付時間:
<北米西海岸時間>平日午前11時から午後6時まで
※回線混雑のため、留守番電話に自動転送される場合がございます。  その場合は、留守番電話に日本語のメッセージとご連絡先を残していただければ、順次折り返しのご連絡をさせていただきます。

e-mail:tac-uscpa@shaw.ca

 

アメリカ・カナダ在住の方は上記TAC North Americaオフィスへ(以下に直接e-メールを送付していただいても構いません)、その他地域に在住の方は、日本国内と同様のU.S.CPA専用フリーダイヤルまたはe-メールまでお気軽にお問い合わせください。

日本本社>U.S. CPA専用フリーダイヤル 日本本社>U.S.CPA 専用 eメールはこちら
フリーダイヤル0120-773-385 メールを送る

お申込みにあたって

TACでは、各種コースにおいて、海外発送に必要な送料を含む「海外通信受講料」を設定しております。海外で通信講座を受講される場合でも、各種教材の郵送先を日本国内(例:ご実家など)にする場合は国内受講料となります。

USCPA本科生コース受講料
Becker30コース受講料

「海外通信受講料」でのお申込みは、お手数ですが、「郵送」または「TAC North Americaオフィス/日本国内のTAC受付窓口」にてお願いしております。詳細はお申込み方法についてをご覧ください。また、期間期間限定キャンペーンや他資格合格者割引などお得な割引制度がございます。 各種割引制度をご確認ください。

 

今すぐスタートできる各種コースの通信教材発送日程については、日本国内と同様です。

※ お住まいの国の情勢により、発送からお届けまでに多少時間がかかる場合がございます。海外に教材をお送りする際に輸入関税などの諸費用が発生した場合は、全てお客様側でのご負担をお願いしています。あらかじめご了承ください。

USCPA本科生コース日程表
Becker30コース日程表

 

本科生コース/本科生講義パックの対応する講義を受講すれば、ブラッドリー大学の単位認定試験に受験でき、これに合格することで「会計11科目:33単位」「ビジネス5科目:15単位」を取得できます。さらに、ビジネス単位が足りないという方向けのオプションとなるビジネス単位取得クラスの受講で、追加にビジネス3科目:9単位が取得可能です。TACでは、単位要件が厳しいワシントン州の受験資格を満たすために必要な単位をご用意しています。
なお、要点レビュー中心のBecker30コースを受講する場合でも、会計5科目(ブラッドリー大学科目名: ATG157、ATG301、ATG302、ATG158、ATG314)の単位取得が可能で、アラスカ州の受験資格を満たすための会計単位を取得できます。他州(例:ワシントン州)の受験資格を満たすためにさらなる単位取得が必要な方は「本科生講義単科受講制度(有料フォロー)」をご利用いただくことで、必要な単位のみを追加取得することができます。

単位認定試験は、日本全国のピアソンVUEテストセンターにて通年実施しております。また、米国在住の方は、ニューヨーク会場(5月・11月の年2回の実施)、ロサンジェルス会場(8月・2月の年2回の実施)にて受験していただくこともできます。

必見!合格者の生の声(合格体験記)

合格体験記とは?TAC受講生の皆様より随時募集中!

●海外在住の方からのよくあるご質問

資格やTACのコースに関する一般的なQ&Aは、別ページのよくあるご質問に掲載しております。 また、日本国内におけるU.S.CPAに対するニーズなどについては、キャリアアップに関するQ&Aをご覧ください。

以下には、海外ならではのご質問をアップしております。

Q1
DVD通信講座> DVDのリージョン(地域区分)設定はありますか?

A1

いいえ、リージョン設定はありません。DVD-Rメディア対応のDVDプレーヤーであればご視聴が可能です。パソコンでの動作保証はいたしておりません。

Q2
Web通信講座> 海外からWebにアクセス可能な時間に制限はありますか?

A2

いいえ、制限はありません。海外からも日本国内と同様24時間アクセス可能です。お申込み前に「WEB SCHOOL」の無料体験ページにて、パソコンの動作確認を必ず行ってください。

Q3
海外在住でも、日本の教育訓練給付制度は利用できますか?

A3

本科生コースとBecker30コースは、教育訓練給付制度対象コースです。海外在住の方も、「支給対象者」に該当すれば、ご利用いただけます。但し、日本国内でご利用いただくことを前提とした雇用保険の制度ですので、支給額は国内受講料をベースにした金額となります。
「支給対象者」とは?>> TACサイト:教育訓練給付制度をご覧ください。
事前に教育訓練給付金の受給資格があるかどうかを、ご自分の住所を管轄するハローワークにて照会することができます。転出届を提出し日本に住所がない方は、代理人が代理人自身の住所を管轄するハローワークに代わりに行くこともできるようです。なお、支給申請の手続きについても、長期の海外出張等その他やむを得ない理由があると認められた場合には、代理人または郵送によって行えます。代理人などの詳細につきましては、ハローワークのサイトで必ずご確認くださいますよう、お願いいたします。

Q4
英語力は問題ないので、米国のBeckerコースを直接受講するかどうか悩んでいます。アドバイスをください。

A4

米国大学で会計を専攻した方であれば、米国のBecker CPAレビューコースを直接受講されても良いと思います。TACのBecker30コースは、米国のBecker CPAレビューコースにTAC講師によるBecker日本語講義DVD+TAC×Beckerの直前対策+受験手続&単位取得サポート等が付いたお得なコースで、単位取得も可能です(※Becker Online演習ソフト内でBecker 社講師によるLectures(英語)をオンラインでご視聴いただけます)。

初めて会計を勉強される方には、TAC & Beckerのコラボレーションから生まれた「USCPA本科生コース」がお勧めです。USCPA本科生コースについてはこちら

【初回受験で4科目合格されたS.Kさん(監査法人勤務)からのひとこと】

“米国大学を卒業し米国で働いています。働き始めた頃に、同期で合格していた人が皆Beckerを使ったと聞き、私もBeckerを使おうと思いました。ただ、日本人として日本語での会計知識を補充する必要があるなと思っていたので、全科目のBecker教材と2科目だけ本科生講義パックを申し込もうと思いましたが直前対策も魅力的だったため、悩んだあげく本科生にしました。感想としては、ゼロから日本語で学習でき、本当に良かったと思っています。そして、講義を通じてUSCPA試験は基礎的な部分しかでないんだ・・とポイントを最低限に絞れ、本試験に望むことができました。私のように米国大学を卒業した人は、ゼロから学習なんて・・講義が基本的すぎると思われる方もいるかもしれませんが、日本人としての実務を考え、そして一発4科目合格を目指すならその効果は絶大だと私は思います。TACの日本語教材は素晴らしいです。”
Q5
既にUSCPA試験に合格しており、他州へのトランスファーに必要な単位を取得することは可能ですか?

A5

本科生コース/本科生講義パックの対応する講義を受講すれば、ブラッドリー大学の単位認定試験に受験でき、これに合格することで「会計11科目:33単位」「ビジネス5科目:15単位」を取得できます。さらに、ビジネス単位が足りないという方向けのオプションとなるビジネス単位取得クラスの受講で、追加にビジネス3科目:9単位が取得可能です。TACでは、単位要件が厳しいワシントン州の受験資格を満たすために必要な単位をご用意しています。
なお、要点レビュー中心のBecker30コースを受講する場合には、会計5科目(ブラッドリー大学科目名: ATG157、ATG301、ATG302、TG158、ATG314)の単位取得が可能で、アラスカ州の受験資格を満たすための会計単位を取得できます。他州(例:ワシントン州)の受験資格を満たすためにさらなる単位取得が必要な方は、「本科生講義単科受講制度(有料フォロー)」をご利用いただくことで、必要な単位のみを追加取得することができます。

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