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TACの強み INTRODUCTION

スケールメリット

公認会計士試験におけるスケールメリットもTACの強みです!

スケールメリットとは、受験指導の規模が大きいことから得られるメリットのことを言い、実は合格を左右する重要な要素でもあります。
ここでは、TACのスクール規模の大きさが、会計士試験合格を目指す上で重要な要素であることを紹介します。

実は重要!合格を左右する重要な要素!

●本試験での合格可能性を高める!
規模の大きいTACで 未学習の内容は「埋没問題」となる可能性。
TACで学習した内容が本試験で出題されると多くの受験生が解答できるため「落とすことのできない問題」というとになります。
逆に、TACで未学習の内容が出題された場合、他の受験生も解答できない可能性があり、「埋没問題」となる可能性が高くなります。
「埋没問題」を 判断することが 得点力を高める!
本試験中に、「埋没問題」となる可能性の高い問題かどうかを判断できれば、解答すべき問題に多くの時間が割けるため、さらに得点を高めることができるようになります。
合格カリキュラム
TACの教材だけで 安心して、学習を 進めていける!
つまり、いろいろな教材に手を出さずに、TACの教材だけを使って安心して学習を進めることができるだけでなく、「埋没問題」かどうかの判断ができることで、試験時間を有効に使うことでき、合格可能性をより高めることができるのです!
合格教材
●学習中も正確な実力(順位)を把握できる!
論文式試験は 相対評価の試験。 実力の把握が必要!
論文式試験は相対評価の試験です。そのため、本試験直前だけでなく、学習中のあらゆる段階で、自分が受験生全体の中でどのレベルにいるのかを把握しながら学習を進めていく必要があります。
公認会計士試験
規模の大きいTACなら 自分の実力を常に 意識して学習できる!
その点、受講生が多いTACでの成績なら、受験生全体の成績に近似し、あとどれくらい順位を上げなければ合格できないかを常に意識しながら学習を進めることができるのです。
全国公開模試
WEB個人別成績表
実力を把握することで 効果的、効率的に 学習を進めていける!
つまり、正確な実力(順位)を把握し、状況に応じた適切な学習計画を立案して合格のための学習を進めていくという「効果的」かつ「効率的」な学習のためにも、スクール規模の大きさが重要となるのです。
  • 合格者の声

    合格者

    2016年合格

    私がTACを選んだのは多くの会計士受験生が選んでいるからです。この試験では、多くの人が知っている論点は当たり前に正答する必要があります。 私は以前、他の受験指導校に在籍しており、TACで学習してそれを身に染みて感じました。 TACで学習する事そのものが合格に近づく第一歩になると思います。

  • 合格者の声

    在学中合格

    合格者

    2016年合格

    最大手である安心感からTACを選びました。合格のためには平均レベル+αを身につけておく必要があります。 この点、TACは全国に数多くの受験生を抱えているため、TACのカリキュラムに従ってきちんと学習すれば、 最低でも平均レベルの実力は間違いなく身につけられると感じたからです。

以上のことから、実はスケールメリットは合格するために非常に重要なんです!TACなら安心して学習できます!

公認会計士への一歩はココからスタート!

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