
TACでは、会計士試験に合格した講師を多数採用しています。
出題傾向を踏まえた講義や答練を展開することはもちろん、受験期間中に生じる悩みや不安も、受験を経験している合格者講師だからこそ受験生の立場に立ったアドバイスをすることができます。
TACが誇る合格コンテンツの根底にはTACの掲げる「合格者講師主義」があります。合格者講師が携わるカリキュラム・教材・講義などの合格コンテンツの高さが短期合格を可能にしています。
![]()

自らが会計士試験を突破してきたからこそ
伝えられることがあります。
短期合格のためには講師自らの受験経験を活かした学習方法やモチベーションの管理といった、受験生活を乗り切るうえで必要となる知識以外のテクニックも必要となるからです。
受験期間中に生じる不安や疑問にも、受験生一人一人の立場に立った的確なアドバイスで、学習管理からモチベーション管理までをバックアップしながら、みなさんを合格へと導いていきます。
![]()

自らが会計士試験を突破してきたからこそ
伝えられることがあります。
近年の公認会計士試験では、短答式・論文式試験ともに、実務に即した出題傾向にあります。
TACの合格者講師は、実務経験豊富な講師が多数在籍しているので、出題傾向を踏まえた講義・答練を展開することができます。
TACのカリキュラムに沿って学習していけば、実務に即した試験問題にも対応できる力を身につけることができるので安心です。
- 合格者講師主義とは
- 公認会計士試験で重要な会計に関する科目「財務会計論」・「管理会計論」・「監査論」・「租税法」および重要な選択科目である「経営学」については自ら試験を突破した会計のプロフェッショナルである公認会計士(旧第2次を含む)試験合格者が講師であるべき、というポリシーです。
TACはこのポリシー通り、これら5科目はすべて公認会計士(旧第2次を含む)試験合格者を採用しています。他の科目についても公認会計士(旧第2次を含む)試験合格者は勿論、司法試験合格者をはじめとした各専門分野に精通しているプロフェッショナルを採用しています。
-




親しみやすい講師が多く、質問や相談がしやすかった点です。質問や相談を繰り返していると、その講師と話すことが楽しくなります。講師の方と話すことが楽しくなると、その講師の方の講義が楽しくなり、結果、その科目が好きになり得意科目となる、というサイクルになります。このサイクルを生み出しやすいフレンドリーな講師の方が多かったということがとても良かったです。
-



どの科目の講師も毎回の講義では熱い講義をしてくださり、各論点のポイントを分かりやすく教えてくださりました。復習をしやすいように板書を工夫してくださったり、受験生にとって理解しにくい論点は時間を割いて説明してくださるなど、本当に受講生思いの講師がTACには集まっています。また、講義後の質問や相談にも、一人一人丁寧に対応してくださるので、勉強が苦になりませんでした。



















