女性大学在学中一発合格!!

プロフィール

─ 公認会計士を目指したキッカケは?

合格者Iさん
大学1年の夏頃、ふらりとTACの校舎へ立ち寄り、受付の方とお話をしたのがキッカケです。 余りある大学生活の時間を何かに充てたいと思い、そのままTACで受講を始めました。
合格者Aさん
私は中学3年の頃、身近な人の職業について調べるという課題がキッカケで、会計士である叔父に話を聞きました。 有資格ゆえの安定性や仕事のやりがいに魅力を感じ、目指すことを決めました。

─ TACを選ばれた理由を教えてください

合格者Iさん
始めたキッカケが前述の通りでしたので、学校選びは迷いませんでした。 しかし受講を始めてからは、日々TACで良かったなと感じました。 校舎の雰囲気、講師・受付スタッフの方、受験仲間もみな最高で、自分が合格まで続けられたのは間違いなくTACのおかげだと思っています。
合格者Aさん
叔父がTACで合格しており、良い受験指導校だと聞いていたのでTACに説明を聞きに行きました。 体験講義も受けさせていただき、楽しく学べたのでTACで受講することを決めました。

─ TACで受講されて良かった点を教えてください

合格者Iさん
公認会計士試験の試験範囲は非常に広く、たった1~2年で学習し尽くせるものではありません。 しかしTACの教材は、その膨大な試験範囲を、試験に出やすい所だけを厳選して抽出し、私たちに提供してくれました。 また、難しい内容を分かりやすく説明されていたので、理解にあまり苦労しなかったのも本当に有難かったです。
合格者Aさん
私は講師層の厚さです。若手の講師の方は、私のような学生の感覚にも共感してくださり、より身近な存在として学習相談にのっていただけました。 年長の講師の方は、沢山の受験生を見てきた経験から、どのような学習状況においても最適なアドバイスをくださり、とても心強かったです。

─ 学習を通じて感じた事や意識されていたことはありますか

合格者Iさん
共に競い合い、共に支え合う仲間の大切さを実感しました。私の場合、意思が薄弱なのですぐにやめよう、今日は休もうといった逃げの選択をよくしてしまいます。 そんな時、TACで出会った仲間は「一緒に頑張ろうよ」と手を差し伸べてくれました。受験仲間みんなと一緒に合格できたので本当に良かったと思います。
合格者Aさん
私は長期的な目標を見失わないということを意識していました。 論文式試験まで2年以上あったため、2年後に到達すべきレベルを見据えて学習する、短期的計画を立てる、というのがこの試験の難しいところだと感じます。 TAC校舎で主に学習していたため、先輩の受験生からアドバイスなどいただけたことは、長期的目標を見出す助けになったと思います。

─ これから学習される方へメッセージをお願いします

合格者Iさん
合格して思うことは、この試験は諦めずに机に座って向き合えば、時間はかかるかもしれませんが、絶対に合格できるということです。 勉強してみようか、でも大変そうだなぁと悩んで立ち止まるくらいなら、始めてみてください。 自分なりの成長で良いので、他人と比べずに日々の目標を少しずつクリアしていけば、合格は待っています。頑張ってください。
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合格者Aさん
学習していて「絶対に今回の試験で受かる」という決意の揺るがない人が、一番強いと思います。 そして、私にその決意をさせてくれたのは受験仲間の存在でした。頑張れる理由は人それぞれだと思いますが、強い想いがあるなら、その想いを大切に頑張ってください。 応援しています。

─ ありがとうございました!

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